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  • ウニとサーロインの共演 & 極厚タンのカツサンドも! 近江の贅を詰め込んだ限定コースを引っさげ、「にくTATSU 銀座店」がOPEN!

    ウニとサーロインの共演 & 極厚タンのカツサンドも! 近江の贅を詰め込んだ限定コースを引っさげ、「にくTATSU 銀座店」がOPEN!

    東京・青山に本店がある「近江うし焼肉 にくTATSU」が、2019年8月、2店舗目となる「にくTATSU 銀座店」をオープンしました。扱う肉は全て、日本三大和牛のひとつ、「近江うし」。牛刺しやさまざまな部位が楽しめる焼き肉のほか、銀座店限定の特別メニューも提供します。

  • 寿司に薫らせる次郎のエレガンス 銀座「すきやばし次郎」|マッキー牧元の「行かねば損する東京の和食」

    寿司に薫らせる次郎のエレガンス 銀座「すきやばし次郎」|マッキー牧元の「行かねば損する東京の和食」

    1年間の外食数は600軒以上。高級店からB級までをくまなく知り尽くすタベアルキスト、マッキー牧元さん。食べ歩きのプロ中のプロに、今行くべき東京の和食店を教えてもらいます。

  • 誰よりも熱く、美味く鶏を焼く 銀座「バードランド」|マッキー牧元の「行かねば損する東京の和食」

    誰よりも熱く、美味く鶏を焼く 銀座「バードランド」|マッキー牧元の「行かねば損する東京の和食」

    1年間の外食数は600軒以上。高級店からB級までをくまなく知り尽くすタベアルキスト、マッキー牧元さん。食べ歩きのプロ中のプロに、今行くべき東京の和食店を教えてもらいます。

  • よりシックで気高い空間に 銀座「ESqUISSE(エスキス)」がリニューアルオープン

    よりシックで気高い空間に 銀座「ESqUISSE(エスキス)」がリニューアルオープン

    2013年以来、「ミシュランガイド東京」二つ星を獲得し続ける銀座のフレンチレストラン「ESqUISSE(エスキス)」が、2019年2月2日(土)、装い新たにリニューアルオープンしました。リオネル・ラヴェルヌ氏がレストラン支配人として、後藤裕一氏がシェフパティシエとして新たに就任。また、従来から支配人を務める若林英司氏が総支配人に就任しました。店内はオープン当初からのピュアで爽やかな印象を残しながらも大地の力を感じさせるシックな空間に一新され、落ち着いた雰囲気の中で先進的かつ優しい「エスキス」独自の料理を楽しめるようになっています。

  • 群馬県はすき焼き自給率100%!「ぐんま食彩フェア」2月7日まで

    群馬県はすき焼き自給率100%!「ぐんま食彩フェア」2月7日まで

    群馬県の農畜産物のPRを目的に毎年行われている、県産の食材を使用した特別メニューを首都圏の飲食店等で提供する「ぐんま食彩フェア」が1月29日(火)〜2月7日 (木)まで開催されます。2019年のテーマは「ぐんまのすき焼き」。日本料理店にとどまらず、フレンチやビストロ、バーにいたるまで、群馬県にゆかりのある全37店が趣向を凝らしたオリジナルすき焼きを展開します。県特産品のおいしさが存分に楽しめる魅力的なイベントになりそうです。

  • 見た目はフルーツそのもの! 完熟果実をたっぷりと使用した「ポアール・デ・ロワ」のアイスクリーム|季節のおくりもの

    見た目はフルーツそのもの! 完熟果実をたっぷりと使用した「ポアール・デ・ロワ」のアイスクリーム|季節のおくりもの

    創業50周年を迎える大阪の老舗洋菓子店「POIRE(ポアール)」が、東京銀座にワンランク上のアイスクリーム専門店「POIRE des rois GINZA(ポアール・デ・ロワ)」をオープンしました。 ラグジュアリー感あふれる店に並んでいるのは、完熟果実をはじめ厳選素材をたっぷりと使用し、その上質な素材にグラシエ(アイスクリーム職人)が情熱を注ぎ一つひとつ大切に仕上げたアイスクリーム。 さらに驚くのが、見た目がまるでフルーツそのものであること! フレッシュなフルーツをまるごと丁寧にくり抜き、果汁たっぷりのアイスクリームに仕上げた後、 皮を器にして盛りつけているのです。皮の薄さはわず

  • 贅沢な食材で作る料亭仕込みの家庭料理 東銀座「寛幸(ひろゆき)」

    贅沢な食材で作る料亭仕込みの家庭料理 東銀座「寛幸(ひろゆき)」

    東銀座駅からわずか徒歩1分。銀座駅からも5分という場所にありながら、一歩足を踏み入れればそこは安らぎを感じる小さな一室。格式高い店が多く立ち並ぶ銀座に「寛ぎ」と「幸せ」を。岐阜県の料亭「たか田 八祥」、東京都・三田の「晴山」で技術を培った大将・佐藤寛幸(さとう ひろゆき)さんは、自身の名前とそんな願いを重ね合わせ、店名を「寛幸」と名付けました。贅沢な食材を使いながらもどこかホッとする家庭料理をベースにした、粋な日本料理に出会うことができます。

  • 「魚の国の人」も脱帽 銀座「智映(ちえい)」| マッキー牧元の「行かねば損する東京の和食」

    「魚の国の人」も脱帽 銀座「智映(ちえい)」| マッキー牧元の「行かねば損する東京の和食」

    1年間の外食数は600軒以上。高級店からB級までをくまなく知り尽くすタベアルキスト、マッキー牧元さん。食べ歩きのプロ中のプロに、今行くべき東京の和食店を教えてもらいます。

  • シグネチャーは「鴨」料理! 銀座にモダンフレンチ「fits(フィッツ)」がオープン

    シグネチャーは「鴨」料理! 銀座にモダンフレンチ「fits(フィッツ)」がオープン

    銀座駅から徒歩3分。銀座5丁目にモダンフレンチ「fits(フィッツ)」が、9月1日にグランドオープンしました。 有名飲食店での経験豊富な店主・矢作太一さんと、スペイン「エル・ブリ」での勤務経験のある角知憲シェフがタッグを組んだ「fits(フィッツ)」。内装はフランスをテーマに、店内奥の“大地の恵み”を表現した石の壁がレストランの象徴です。同店は地下1階ながら、天井の高いメゾネットの空間で、ゆったりと過ごすことができます。店内の1階部分はテーブル席、中2階は半個室(6席)のようになっているので、用途によって使い分けも可能です。

  • 銀座「THIERRY MARX(ティエリー・マルクス)」×宇和島吉田町「清五郎農園」~後編~|料理を支える、和の食材

    銀座「THIERRY MARX(ティエリー・マルクス)」×宇和島吉田町「清五郎農園」~後編~|料理を支える、和の食材

    人気レストランとその料理を支える国産食材を紹介する「料理を支える、和の食材」。今回は、愛媛県は宇和島吉田町で栽培されるブラッドオレンジをめぐる物語の後編。産地から遠く離れた東京・銀座で、デセールに姿を変えたブラッドオレンジの魅力に迫ります。『THIERRY MARX』のパティシエ儀光克哉さんと、『清五郎農園』田中保治さん、ふたりの思いがひとつになったデセールは、ブラッドオレンジの赤色にも負けないエネルギーであふれていました。

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