• 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Matsushima|代々木上原

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Matsushima|代々木上原

    1品目は「苗族伝統 鯰の酸湯魚 発酵トマトの土鍋煮込み」。中にはなまず、発酵白菜、発酵トマト、パクチーが入っています。ひとくちいただくと、なまずのくさみはまったくなく、身はふっくらとやわらかく、中までトマトの味わいがしみこんでいます。そしてパクチーと一緒にいただくと、また香りが異なり、エスニックテイストに。

  • シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~後編~

    シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は代々木上原の中華料理のお店『Matsushima(マツシマ)』の松島由隆さんの中華料理に対する想いや料理に興味をもったきっかけをうかがいました。そして、今回お聞きしたのは松島さんにとっての必需品について。早速ご紹介していきます。

  • シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~前編~

    シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。7人目のシェフは代々木上原にある中華料理『Matsushima(マツシマ)』の松島由隆さんです。2016年3月にオープンし、普段日本ではいただくことのできない中国の現地ならではの郷土料理を味わうことができるレストラン。そんな松島さんは、どのような料理人なのでしょうか?必需品をうかがう前に、松島さんが料理に興味をもったきっかけや料理に対する考え方について、お話をしていただきました。

  • シェフの必需品|代々木八幡「Ardoak(アルドアック)」 酒井涼 ~前編~

    シェフの必需品|代々木八幡「Ardoak(アルドアック)」 酒井涼 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。6人目のシェフは代々木八幡にあるスペイン料理「Ardoak(アルドアック)の酒井涼さんです。2012年6月にオープンし、アラカルトではなくコースのみで提供する、スペイン料理を存分に堪能することができるレストラン。そんな酒井さんは、どのような料理人なのでしょうか?必需品をうかがう前に、彼の料理に対する考え方について、お話をしていただきました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|秋田料理 五城目|目白

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|秋田料理 五城目|目白

    お通しは枝豆といんげんの胡麻和え。少し味付けを濃い目にしてあるいんげんの胡麻和えは、まさにビールのおつまみに最高の一品です。まずは一杯目の乾杯をしながら、ちょこちょこっとつまみながら食べ進めるのが至福の時間です。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|シチリア屋|白山

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|シチリア屋|白山

    この日は満席で、店内は賑やかな様子。場所柄もあって、大人が集う隠れ家のような雰囲気。そしてお店のエキゾチックなブルーの壁とぬくもり溢れる木のテーブルがアットホームさを醸し出していて心地よい。

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