• 旬の食材を使った日本料理と、希少な日本酒を味わう 京橋「京橋もと」|足跡レストラン

    旬の食材を使った日本料理と、希少な日本酒を味わう 京橋「京橋もと」|足跡レストラン

    旬の味覚を味わうなら、全6品 の「おまかせコース」が7,000円。贅沢に高級を食材を堪能するなら、全10品 の「厳選コース」が9,000円。 日本酒はお食事に合わせて鈴木店主が選んで下さいます。今回はお店で提供されているように、上野料理長のお料理に鈴木店主が選んだ日本酒も併せてご紹介いたします!

  • 鎌倉の人気ドライカレーを都内で! 二子玉川「OXYMORON(オクシモロン)」|足跡レストラン

    鎌倉の人気ドライカレーを都内で! 二子玉川「OXYMORON(オクシモロン)」|足跡レストラン

    二子玉川駅から徒歩約2分。二子玉川高島屋南館7階の屋上にお店を構える、鎌倉の人気カレー店の支店「OXYMORON(オクシモロン)」がありました。屋上の開放的な空間は、無条件に気分を上げてくれるような一店です。店内外はシンプルなデザインで、庭園という言葉に寄り添うような、穏やかな雰囲気が流れています。

  • 厳選された食材をおまかせコースで味わうフレンチ 都立大学「Fukushima(フクシマ)」|足跡レストラン

    厳選された食材をおまかせコースで味わうフレンチ 都立大学「Fukushima(フクシマ)」|足跡レストラン

    都立大学駅から徒歩約2分ほどで到着するフレンチレストラン『Fukushima(フクシマ)』。中に一歩踏み入れると、スタイリッシュさの中にどこかほっと落ち着くような、上質な空間が広がっていました。ドアから入ってくる太陽の光が店内を明るく照らし、ゆったりとシェフが料理する姿を眺めながら食事の時間を楽しむことができます。

  • 京くずし割烹と希少なワインを楽しむ「山城屋庄蔵」渋谷|足跡レストラン

    京くずし割烹と希少なワインを楽しむ「山城屋庄蔵」渋谷|足跡レストラン

    渋谷駅から徒歩約1分の場所に、和食料理屋「山城屋庄蔵」がありました。こちらのお店では、季節の食材を独創的に組み合わせて作り上げる現代の新割烹料理、“京くずし割烹”を楽しむことができます。和食というジャンルにひとくくりに出来ない、新しい日本食の形を体験できる貴重な場所になっています。

  • 自家栽培の小麦を使ったミシュラン店 池尻大橋「Parentesi(パーレンテッシ)|足跡レストラン

    自家栽培の小麦を使ったミシュラン店 池尻大橋「Parentesi(パーレンテッシ)|足跡レストラン

    パーレンテッシは、産地や栽培方法にまでこだわった食事が楽しめるのが特徴のイタリアンのお店。ランチでは、オーガニックデュラム小麦パスタ・パン・サラダのセットと、自然栽培小麦を使用したピッツァとサラダのセットがあります。 今回は、マルゲリータとビスマルクのハーフ&ハーフのピッツァのサラダセットを注文しました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Don Bravo(ドン ブラボー)|国領

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Don Bravo(ドン ブラボー)|国領

    店内はカウンター2席に、テーブル席、奥には個室にもなる席もあり、色んなシチュエーションで使えそう。こちらは、天才と謳われた林冬青シェフが広尾で営んでいた「ACCA(アッカ)」で修業した後、イタリアのミシュラン星付きのリストランテを経て、後に「TACUBO」をオープンするの田窪大祐シェフとともに「Ristrantino Barca(リストランティーノ バルカ)」を立ち上げ。三宿「boccondivino(ボッコンディビーノ)」の料理長を務めた後に2012年に独立した平雅一さんがオーナーシェフを務めます平さんの料理にかける想いは「シェフの必需品」のインタビューでご紹介!)。まず最初に自家製のポンデ

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ALMA(アルマ)|恵比寿

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ALMA(アルマ)|恵比寿

    「ALMA(アルマ)」のコンセプトは東北魚介イタリアン。店名はラテン語で「恵み」を意味し、東北の食材を贅沢に使った料理を提供します。そんな話がカウンター上のボードに記載されており、店先ではコースに使われる野菜が販売されていたり、食材の目利きに自信があることがうかがえます。2017年4月8日からはじまった野菜のコースは、東北で作られた野菜の美味しさと、野菜を食べることの楽しさをもっと知ってほしいという想いから考案されたものだとか。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Cheval de Hyotan(シュヴァル・ド・ヒョータン)|池袋

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Cheval de Hyotan(シュヴァル・ド・ヒョータン)|池袋

    この日は池袋「Cheval de Hyotan(シュヴァル・ド・ヒョータン)」にランチで伺いました。西口から徒歩10分と池袋の中心部から離れた場所にあります。軽い前菜、メイン料理 の「Menu de Jour」1,900円、前菜、メイン・デザートの「Menu de Hyotan」2,800円、そして5皿のシェフおまかせコース「Menu de Cheval」4,500円とランチのコースは3種。今回は「Menu de Hyotan」をいただきました、前菜、メイン、デザートそれぞれ2〜4種類から選べるスタイルで、ハマグリやボタンエビ、ホワイトアスパラにウズラなどなど、美味しそうなメニューが並びます。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|王ろじ|新宿

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|王ろじ|新宿

    暖簾をくぐれば程よく整頓された小綺麗な店内。渋いお店ゆえに界隈のベテランなビジネスパーソンが席を埋め尽くしていると思いきや、百貨店勤務と思われるシュッとした様子の女性や、買い物の腹ごしらえと思しき女子もちらほら。カツを揚げている油がBGMの静かな店内で、みんな美味しそうにとんかつにかぶりついているのです。   そんな「王ろじ」の名物メニューは「とん丼」。まろやかながらスパイスの辛みが効いた「インディアンカレー」に、ごろっと丸っこいトンカツがソースを纏いながらのっかった、いわゆるカツカレー。サクッと、というよりもカリカリ食感な衣の中には筒状に巻かれた豚ロース。これだけ分厚いため、お

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|+ruli-ro (ルリイロ)|池尻大橋

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|+ruli-ro (ルリイロ)|池尻大橋

    まず最初にいただいたのが、「+ruli-ro (ルリイロ)」自慢の自家製シャルキュトリの盛り合わせ。この日のメンバーは男性のみだったのですが、思わず黄色い歓声があがり、写真をパシャパシャと撮ってしまうほどのビジュアル。パテカン、ハム、リエット、砂肝のコンフィ、ベーコン、豚タン、鴨のコンフィ、蝦夷鹿のハムという面々。どれもワインが進む力強いお味で、特に蝦夷鹿のハムの滋味深い味わいは忘れられない美味しさ。1皿目でぐっと心を掴まれました。

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