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  • 気の知れた仲間と楽しむイノベーティブ・フレンチ 西麻布「Crony(クローニー)」

    気の知れた仲間と楽しむイノベーティブ・フレンチ 西麻布「Crony(クローニー)」

    西麻布の六本木通り沿いのビルの地下にひっそりと店を構える、イノベーティブ・フレンチ「Crony(クローニー)」。日本・フランス・デンマーク・ノルウェー・アメリカと、各国の星付きレストランで研鑽を積んできた春田理宏(はるた みちひろ)シェフによる、独創的かつ日本人らしさを取り入れた料理は年々注目度を上げ、2018年にはミシュラン一ツ星を獲得、2019年にはThe 50 Best Discoveryへ選出されました。店名の「Crony」とは“永続する茶飲み友達”の意。日本のフレンチを牽引し続ける三ツ星レストラン「カンテサンス」の元支配人・小澤一貴(おざわ かずたか)ソムリエ

  • シェフの必需品| 西麻布「Crony(クローニー)」春田理宏

    シェフの必需品| 西麻布「Crony(クローニー)」春田理宏

    グルメシーンを牽引するシェフが、料理を作るうえで欠かせない食材や道具を紹介する連載「シェフの必需品」。今回、必需品を紹介してくれたのは、西麻布のイノベーティブ・フレンチ「Crony(クローニー)」の春田理宏(はるた みちひろ)シェフ。多彩な経験に裏打ちされた独創的な料理の裏側には、チームワークや人との輪という、人間味あふれるものがありました。

  • 蕎麦の食べ比べが楽しい新しい店 西麻布「蕎麦おさめ」|マッキー牧元の「行かねば損する東京の和食」

    蕎麦の食べ比べが楽しい新しい店 西麻布「蕎麦おさめ」|マッキー牧元の「行かねば損する東京の和食」

    1年間の外食数は600軒以上。高級店からB級までをくまなく知り尽くすタベアルキスト、マッキー牧元さん。食べ歩きのプロ中のプロに、今行くべき東京の和食店を教えてもらいます。

  • 技のデパート! 西麻布「麻布長江 香福筵(コウフクエン)」|サトタカの「行かねば損する東京の中華料理店」

    技のデパート! 西麻布「麻布長江 香福筵(コウフクエン)」|サトタカの「行かねば損する東京の中華料理店」

    中国料理に魅せられて、国内はもとより中国にも足繁く通って取材する中華料理探訪家・サトタカさん。“中国を食べ尽くす”プロに、今行くべき東京の中華料理店を教えてもらいます。

  • シェフの必需品|広尾「81(エイティワン)」永島 健志~後編~

    シェフの必需品|広尾「81(エイティワン)」永島 健志~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材を紹介する連載「シェフの必需品」。前編では広尾の「81」の永島健志シェフに、自分の店を持とうと思ったきっかけや、修業時代の経験などを伺いました。そして、後編では、永島シェフにとっての“必需品”について、早速ご紹介していきます。

  • シェフの必需品|広尾「81(エイティワン)」永島 健志~前編~

    シェフの必需品|広尾「81(エイティワン)」永島 健志~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。13回目の今回は、広尾にあるレストラン「81」の永島 健志シェフです。アートの世界を料理で実現する、他では体験できない魅力的なコースを味わうことができます。必需品をうかがう前に、料理人を目指したきっかけや、修行時代のお話などについて伺いました。

  • あのパリの名店、熟成肉専門ビストロ「ル・セヴェロ(le Severo)」がリニューアルオープン

    あのパリの名店、熟成肉専門ビストロ「ル・セヴェロ(le Severo)」がリニューアルオープン

    「パリでもっともおいしいステーキ店」として2016年西麻布に登場した熟成肉専門ビストロ「le Severo(ル・セヴェロ)」が、今秋リニューアルオープンしました。 外観はパリ本店のシンボルカラーと同じレッドを基調とし、内観は開放的な大きな窓と温かみある木の色調で仕上げたダイニングが広がります。また、シェフズテーブル形式の個室もオープンし、より様々なシチュエーションで利用できるようになっています。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Margotto e baciare( マルゴット・エ・バッチャーレ)|西麻布

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Margotto e baciare( マルゴット・エ・バッチャーレ)|西麻布

    まずはMargottoのスペシャリテである「旨味と香り コンソメスープ」を一口。0.8番出汁を狙って"香り"にターゲットを置いて引いているため、味はさっぱり、香りは濃厚。羅臼昆布は、味の純度の濃い上の柔らかい部分約10cmの所のみを使用しているのだとか。提供される際には、65度のアツアツの状態。その後50度を切った、香りを心地よく感じるようになる温度のタイミングでトリュフを削りいれてくれます。 アツアツの状態のコンソメスープは、シンプルながらも昆布の出汁がしっかり。そしてトリュフをいれることで、ワイングラスを持った瞬間、トリュフの鼻にぬける良い香りと口の中に広がる香りが合わさり、私たちの

  • シェフの必需品|西麻布「Margotto e baciare(マルゴット・エ・バッチャーレ)」加山賢太~後編~

    シェフの必需品|西麻布「Margotto e baciare(マルゴット・エ・バッチャーレ)」加山賢太~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は西麻布の「Margotto e baciare」の加山賢太シェフが料理に興味を持ったきっかけや、大事にしている師匠からの言葉などを伺いました。そして、今回お聞きしたのは加山シェフにとっての“必需品”について。早速ご紹介していきます。

  • シェフの必需品|西麻布「Margotto e baciare(マルゴット・エ・バッチャーレ)」加山賢太~前編~

    シェフの必需品|西麻布「Margotto e baciare(マルゴット・エ・バッチャーレ)」加山賢太~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。12回目の今回は、西麻布にあるフレンチレストラン「Margotto e baciare」の加山 賢太シェフです。両親がレストランを経営していたということもあり、気づいたときにはシェフの道に進んでいたのだとか。必需品をうかがう前に、料理人を目指したきっかけや、加山シェフの料理のインスピレーションなどについて伺いました。

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