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  • タベアルキストが唸った新しい鮨屋  表参道「鮨あお」|マッキー牧元の「行かねば損する東京の和食」

    タベアルキストが唸った新しい鮨屋 表参道「鮨あお」|マッキー牧元の「行かねば損する東京の和食」

    1年間の外食数は600軒以上。高級店からB級までをくまなく知り尽くすタベアルキスト、マッキー牧元さん。食べ歩きのプロ中のプロに、今行くべき東京の和食店を教えてもらいます。

  • 表参道「GYRE(ジャイル)」に信太竜馬氏のフレンチレストラン「élan(エラン)」がオープン

    表参道「GYRE(ジャイル)」に信太竜馬氏のフレンチレストラン「élan(エラン)」がオープン

    ミシュランニつ星レストラン「ESqUISSE(エスキス)」のスーシェフを務めた信太竜馬氏が満を持して独立。フレンチレストラン「élan(エラン)」を、表参道の複合ビル「ジャイル」の4階にオープンしました。 フランス・ロアンヌの名店「トロワグロ」や銀座の三つ星店「ロオジエ」などでフレンチの経験を積み、「エスキス」のエグゼクティブシェフ、リオネル・ベカ氏のもとで技術と感性を磨き上げてきた信太氏。一流店で研鑽を積む傍ら、日本の食材を知るために日本各地を訪れ、過去には農業の経験も。食材や産地、生産者についての理解を深め、それらを知ってもらうための活動も行っています。 そんな信

  • 僕がウニのパスタを食べる店 南青山「Etruschi(エトゥルスキ)」|ハヤシコウの「行かねば損する東京のイタリアン」

    僕がウニのパスタを食べる店 南青山「Etruschi(エトゥルスキ)」|ハヤシコウの「行かねば損する東京のイタリアン」

    日本人初のイタリア人! イタリア渡航歴25年。イタリアをライフワークに活躍するハヤシコウさん。自宅には醤油がない(つまり和食は食べない!)ほどイタリア料理好きなコウさんに、今行くべき東京のイタリアンを教えてもらいます。

  • 家族で楽しむイタリアン 表参道「AnimA la tua osteria (アニマ)」|ハヤシコウの「行かねば損する東京のイタリアン」

    家族で楽しむイタリアン 表参道「AnimA la tua osteria (アニマ)」|ハヤシコウの「行かねば損する東京のイタリアン」

    日本人初のイタリア人! イタリア渡航歴24年。イタリアをライフワークに活躍するハヤシコウさん。自宅には醤油がない(つまり和食は食べない!)ほどイタリア料理好きなコウさんに、今行くべき東京のイタリアンを教えてもらいます。

  • 知る人ぞ知る、ヨックモックの限定品|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    知る人ぞ知る、ヨックモックの限定品|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    今回は日本を代表する洋菓子店、あの葉巻状に巻いた「シガール」でおなじみの「ヨックモック」のお菓子箱、ご紹介します。 先日、テレビ番組の収録でシガールの缶をご紹介する際に「ヨックモック」の広報・松本さんに色々とお世話になったのですが、「堤さん、綺麗なお菓子箱がお好きと伺ったので、こちら、お土産です。気に入っていただけるとうれしいです」といただいたのが、青山本店限定の「サンクビジュー」でした。 「わあ、なんてきれいなお花模様のボックス‼︎」と歓声を上げた私に松本さん、「実はこれ、青山本店SHOPと日本橋三越本店だけの限定で、今年(2018年)10月に新しくパッケージをリニューアルしたお

  • ネオビストロで「クーリシャス」を体験! 表参道「& éclé(アンドエクレ)」

    ネオビストロで「クーリシャス」を体験! 表参道「& éclé(アンドエクレ)」

    駅から徒歩3分。まさに「表参道の中心」ともいうべき一等地に『& éclé』はあります。フランス、イタリア、そして日本の星付きレストランで長年腕をふるってきた、総料理長のオリヴィエ・ロドリゲスシェフが挑むのは、一流ガストロノミーの技術と料理をカジュアルに楽しめる「ネオビストロ」という新しいスタイル。店名はフランス語の「éclectique(=折衷的)」から。「さまざまな文化を取り入れた料理を、できるだけ多くの人に届けたい」。オリヴィエシェフの料理人としての志を、随所に感じることができます。

  • 表参道「& éclé(アンドエクレ)」×日本各地の米|料理を支える、和の食材~後編~

    表参道「& éclé(アンドエクレ)」×日本各地の米|料理を支える、和の食材~後編~

    人気レストランとその料理を支える国産食材を紹介する「料理を支える、和の食材」。表参道『& éclé(アンドエクレ)』の後編は、いよいよ総料理長のオリヴィエ・ロドリゲスシェフが生んだ新しい米料理『クーリシャス』にスポットを当てていきます。食感、味、香り……、品種による米の違いが、一流シェフの手により、どのような料理で表現されるのか。『クーリシャス』に見る、新しい米の楽しみ方に迫ります。

  • 表参道「& éclé(アンドエクレ)」×日本各地の米|料理を支える、「和」の食材~前編~

    表参道「& éclé(アンドエクレ)」×日本各地の米|料理を支える、「和」の食材~前編~

    人気レストランとその料理を支える国産食材を紹介する「料理を支える、和の食材」。今回は表参道の『& éclé(アンドエクレ)』が舞台です。ひとつの食材としての「日本の米」に魅了され、まったく新しい米料理『クーリシャス』を生み出した、総料理長のオリヴィエ・ロドリゲスシェフ。フランス人シェフならではの「米のとらえ方」は、わたしたち日本人にとって非常に新鮮なものでした。米の新たな一面に気づかせてくれます。

  • 北海道苫前産のメロンの専門店「とままえ風 北海道と、メロンと、」がOPEN!

    北海道苫前産のメロンの専門店「とままえ風 北海道と、メロンと、」がOPEN!

    東京・表参道駅から徒歩7分。「裏参道ガーデン」という古民家のような佇まいの建物の中に、北海道苫前産のメロンスイーツが楽しめるカフェ「とままえ風 北海道と、メロンと、」がオープンしました。 ここでは、「メロンパフェ」や「メロンプレート」の他にも、1日10食限定のメロンを器にした「まるごとメロンぜんざい」など、メロン好きにはたまらないメロンスイーツが味わえます。なかでもオススメなのは、メロンの旨みを凝縮させた極上の「スーパーメロンジュース」。メロンの栄養素を壊すことのないコールドプレス製法で搾ったメロン果汁と赤肉メロンの果肉をミキサーでブレンドした、「メロン100%ジュース」。氷までもがメロ

  • 季節のおくりもの|「NUMBER SUGAR」のアップルシナモンキャラメルクリーム

    季節のおくりもの|「NUMBER SUGAR」のアップルシナモンキャラメルクリーム

    地下鉄明治神宮前駅から徒歩5分。渋谷と表参道をつなぐキャットストリートにある「NUMBER SUGER」。無添加にこだわった本格派手作りキャラメルの専門店です。味はもちろんのこと、パッケージのお洒落さでも国内外で人気となっています。 元々店主の方が飴職人をやられており、色々砂糖菓子をつくってみた結果、キャラメルの反応が一番よく、そこからキャラメルの奥深さに惹かれていったのがきっかけだったそう。当時は火加減や煮詰めた後の処理の仕方など、キャラメルが繊細なお菓子であるがゆえに正解が見えてこなかったそうで、何年も苦戦したとおっしゃっていました。

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