• パッケージで知るお江戸の景色 榮太樓總本鋪|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    パッケージで知るお江戸の景色 榮太樓總本鋪|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    江戸時代、日本橋の袂で創業した和菓子の老舗「榮太樓總本鋪」。 1960年代からずっと、東京土産の定番お菓子として皆に愛され続けているのが、丸缶に入った「榮太樓飴」で、子供の頃、親からおやつにもらった梅干し飴をなめていたことが、なつかしく思い出されます。 パッケージといえば、セカンドブランドの「アメヤエイタロウ」のものが人気ですが、本家本元、榮太樓總本鋪の定番「榮太樓飴」にも、お土産にしたくなるスペシャルパッケージがあるのをご存知でしょうか?

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