• Japanese Vegetables Assist Chef Who Draws Pictures on Plates|Heinz Beck|No.3

    Mr. Heinz Beck, an Italian chef kept describing what is great about Japanese vegetables in his articles No. 1 and 2.  To conclude the series of his articles, this time Mr. Heinz cooked a main course of dove. “After baking a dove perfectly in an oven, grilled small onions, herbs, and ju

  • パッケージで知るお江戸の景色 榮太樓總本鋪|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    パッケージで知るお江戸の景色 榮太樓總本鋪|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    江戸時代、日本橋の袂で創業した和菓子の老舗「榮太樓總本鋪」。 1960年代からずっと、東京土産の定番お菓子として皆に愛され続けているのが、丸缶に入った「榮太樓飴」で、子供の頃、親からおやつにもらった梅干し飴をなめていたことが、なつかしく思い出されます。 パッケージといえば、セカンドブランドの「アメヤエイタロウ」のものが人気ですが、本家本元、榮太樓總本鋪の定番「榮太樓飴」にも、お土産にしたくなるスペシャルパッケージがあるのをご存知でしょうか?

  • Season has come for Kinmedai of Numazu|Heinz Beck|No.2

    Mr. Heinz Beck is an Italian Chef who opened his restaurant in Tokyo in November 2014.  Actually, he first came to Japan way long before, in 1989.  He told, “I have been working in many places around the world, but I could not forget the experience with my first visit to Japan. 

  • 旨みたっぷりのおしゃれな豆菓子「umami nuts」

    旨みたっぷりのおしゃれな豆菓子「umami nuts」

    落花生の産地・鹿児島で60年近く豆菓子づくりを続ける「大阪屋製菓」。地元では子供たちのおやつ、大人の焼酎のおつまみにと親しまれている豆菓子専門店が、この11月1日11時、東京・丸の内に新しいプレミアム豆菓子店をオープンさせました。その名も「umami nuts」。今や世界共通語となったumamiを、豆菓子を通じて国内外に発信しています。

  • 「アマン東京」で極上の鮨を! 「武蔵 by アマン」オープン

    「アマン東京」で極上の鮨を! 「武蔵 by アマン」オープン

    2018年10月17日、東京大手町から極上のホテルライフを提供する「アマン東京」に、「武蔵 by アマン」がオープンしました。昨今、鮨ブームが加熱する中、外資系高級ホテルの鮨屋は珍しい存在で、外国人ゲストはもちろん、グルメな日本人からも熱い視線を集めています。 33階のロビーから行燈に導かれて階段を上り、真新しい暖簾を潜ると、ご主人の武蔵弘幸さんがにこやかに迎えてくれます。白漆喰とクスノキの無垢板、障子の温もりに包まれた建築家の橋本夕紀夫氏による店内も、ほっと心を和ませます。 18歳でこの世界に飛び込んでから30年以上、鮨職人として多くのゲストの舌を唸らせてきた武蔵さん。今回、「ア

  • 東京駅で日本を味わう「にっぽん、グルメ街道」がついに完成!

    東京駅で日本を味わう「にっぽん、グルメ街道」がついに完成!

    東京駅八重洲南口地下1階の「東京駅一番街」に位置する「にっぽん、グルメ街道」。東京にいながらにして、全国各地の名店の味を楽しめる人気のゾーンです。2016年に函館、仙台、横浜、富山を代表する4店舗でスタートし、2017年にはさらに4店舗が参加、そして2018年に四国地域の店舗が加わり、ついに「にっぽん、グルメ街道」が完成しました。

  • 東京駅をモチーフにした限定品 TORAYA TOKYOの「小形羊羹『夜の梅』」|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    東京駅をモチーフにした限定品 TORAYA TOKYOの「小形羊羹『夜の梅』」|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    美しい日本の包み紙をこよなく愛するフリーアナウンサーの堤信子さん。新連載「つつみファイル」では、堤さんがセレクトした包み紙の美しいギフトをご紹介。堤さんのようにワンランク上の“贈り上手”になってみませんか?

  • 無添加食材にこだわったおむすび専門カフェ「OMUSUBI CAFE」が代官山にオープン

    無添加食材にこだわったおむすび専門カフェ「OMUSUBI CAFE」が代官山にオープン

    2017年12月1日より、無添加食材にこだわったおむすび専門店「OMUSUBI CAFE」が代官山にオープンします。コンセプトは、「むすびのふる里」。ふる里のような優しい佇まいで、”手作り感”と”和”を感じることができます。そのため、おむすびだけでなくお惣菜にも一切添加物を使わず、居心地の良い店内の雰囲気作りにこだわっています。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|慎|新宿

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|慎|新宿

    列に並んで魅力的なメニューとにらめっこをしているうちに順番が回ってきました。店内は、カウンター6席とテーブル席が2つ。アットホームな雰囲気が漂い、一人でも入りやすい空間が広がっています。今回は、そんな日本の食文化を背負っている誇り高き名店のイチオシメニューである「かしわ天ざる」を注文しました。

  • シェフの必需品|六本木「Jean-Georges Tokyo(ジャン・ジョルジュ東京)」米澤文雄~後編~

    シェフの必需品|六本木「Jean-Georges Tokyo(ジャン・ジョルジュ東京)」米澤文雄~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は六本木の『Jean-Georges Tokyo』の米澤文雄シェフが料理の道に進んだ理由や、料理の道の歩み方などをお伺いしました。そして、今回お聞きしたのは米澤シェフにとっての“必需品”について。早速ご紹介していきます。

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