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  • SPECIALインタビュー|三つ星フレンチ「カンテサンス 」の就労改革。 岸田周三シェフが考えるレストランの未来像

    SPECIALインタビュー|三つ星フレンチ「カンテサンス 」の就労改革。 岸田周三シェフが考えるレストランの未来像

    今後の日本のレストランで、最も問題となっていくのは人材雇用ではないだろうか。 どの店も深刻な人材不足に悩み、本来の飲食店就業とは程遠い働き方改革の指導に戸惑っているという。 そうした現状の中で、三つ星レストランとして輝き続ける「カンテサンス」がこの3月から営業時間を変更した。昼の営業を止め、夜は2回転の営業とする。17時から20時の回と20時半から23時の回である。その狙いときっかけは何なのか。タベアルキストのマッキー牧元氏がオーナーシェフである岸田周三氏に尋ねてみた。

  • SPECIALイベントレポート|トップシェフのカレーで被災地支援 「あおぞらん」西日本応援Charity Curry

    SPECIALイベントレポート|トップシェフのカレーで被災地支援 「あおぞらん」西日本応援Charity Curry

    特定非営利活動法人「あおぞらん」は、「自然災害等で被災した人たちを、食の力で元気づけたい」と願う日本のトップシェフ約100人が所属する被災地支援団体です。その活動の一つ「Charity Curry」が、東京・銀座のフレンチレストラン「ラール・エ・ラ・マニエール」の吉岡慶篤オーナーの会場協力のもと、9月2日に開催されました。 誰もが子供の頃から親しんでいるカレーを、フレンチ、和食などジャンルを超えてシェフたちが作り、参加者に食べてもらうことでその収益金を寄付するというこのイベント。3回目となる今回は、西日本豪雨災害の支援を目的に、大阪「HAJIME」の米田肇シェフ、品川「カンテサンス」の岸

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