• 旬の食材を使った日本料理と、希少な日本酒を味わう 京橋「京橋もと」|足跡レストラン

    旬の食材を使った日本料理と、希少な日本酒を味わう 京橋「京橋もと」|足跡レストラン

    旬の味覚を味わうなら、全6品 の「おまかせコース」が7,000円。贅沢に高級を食材を堪能するなら、全10品 の「厳選コース」が9,000円。 日本酒はお食事に合わせて鈴木店主が選んで下さいます。今回はお店で提供されているように、上野料理長のお料理に鈴木店主が選んだ日本酒も併せてご紹介いたします!

  • シェフの必需品|京橋「京橋 もと」鈴木隆之・上野智紀 ~後編~

    シェフの必需品|京橋「京橋 もと」鈴木隆之・上野智紀 ~後編~

    東京のグルメシーンを牽引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は京橋にある和食料理店「京橋もと」の上野智紀料理長と鈴木隆之店主に、料理と向き合うにあたっての考え方を語っていただきました。それを踏まえて、今回はお二人の必需品をご紹介します!

  • シェフの必需品|京橋「京橋 もと」鈴木隆之・上野智紀 ~前編~

    シェフの必需品|京橋「京橋 もと」鈴木隆之・上野智紀 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。9回目の今回は、京橋にある和食料理店「京橋もと」の上野智紀料理長と鈴木隆之店主です。昨年6月に新橋から移転し、和食と日本酒のマリアージュが愉しめるこちらのお店。必需品をうかがう前に、お二人の料理に対する想いや考え方について、お話をしていただきました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|京すし|京橋

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|京すし|京橋

    こちらの写真は2013年の2月に撮ったもの。「ああ、あのねっとりしたヅケの鉄火丼が食べたい・・・」と「京すし」を目指す私の目の前に現れた閉店の告知です。凛とした佇まいの戸口。暖簾をくぐれば無駄なものがなく、清潔に整えられた店内。美しいカウンターの向こう側で黙々を仕事をこなす渋いご主人。思わず背筋が伸びる静寂な雰囲気の中いただくランチ限定のあの鉄火丼がもう食べられないのかと、張り紙を前に途方に暮れたものです。記されている最終営業日の日付は1月31日。どこかに移転して営業を再開してはいないかとリサーチするも情報はなく、さらにはもう再開はないとの噂もちらほら・・・。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|雪園(セツエン)|京橋

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|雪園(セツエン)|京橋

    三階建ての建物は1階がフロント、2,3階が客席になっており、これぞ中国料理な円卓もいくつか。高級感が漂う店内はランチの時間も界隈の食通のみなさんでいつも賑わっています。通年で提供している担々麺やフカヒレそば、タラバガニの炒飯といったメニューも人気ですが、「牡蠣と豆腐のピリ辛石鍋ご飯」は毎年楽しみにしているファンが多く、3月くらいまでの限定メニュー。小菜(この日はカボチャの素揚げとともに油淋鶏)、とろみがついた酸辣湯風のスープ、お漬物、そしてデザートにタピオカがついて1,340円。中国茶がポットで供されるので、優雅にランチをいただけます。スープにはふわふわの溶き卵と細く切られた豆腐が入っており、


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