• 肉を使わない中華料理。藤沢「fu-fu shisen(フーフー シセン)」|サトタカの「行かねば損する東京の中華料理店」

    肉を使わない中華料理。藤沢「fu-fu shisen(フーフー シセン)」|サトタカの「行かねば損する東京の中華料理店」

    中国料理に魅せられて、国内はもとより中国にも足繁く通って取材する中国料理探訪家・サトタカさん。“中国を食べ尽くす”プロに、今行くべき東京の中華料理店を教えてもらいます。

  • 麻辣火鍋デビューはここで。西荻窪「仙ノ孫」|サトタカの「行かねば損する東京の中華料理店」

    麻辣火鍋デビューはここで。西荻窪「仙ノ孫」|サトタカの「行かねば損する東京の中華料理店」

    中国料理に魅せられて、国内はもとより中国にも足繁く通って取材する中国料理探訪家・サトタカさん。“中国を食べ尽くす”プロに、今行くべき東京の中華料理店を教えてもらいます。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|山西亭|東新宿

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|山西亭|東新宿

    今回はランチの時間にお伺いし、8種類ほどある刀削麺のセットの中から「担々刀削麺」のランチセットを注文しました。ピリっと辛い濃厚スープを豊かなゴマの風味がクリーミーでマイルドに仕上げてくれます。もやし・チンゲン菜のシャキシャキの歯ごたえと肉みその旨みがマッチし、後を引くおいしさ!

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ENGINE|神楽坂

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ENGINE|神楽坂

    お昼前にお店に足を運び、前菜2種・黒酢の酢豚・メイン料理・デザートがセットになった「ランチコース」(1,800円)を注文しました。数分後、前菜がテーブルに運ばれてくる頃には、店内は満席状態。そして待ちに待った前菜は「ピータン湯葉、柿と赤くらげの胡麻和え」。 ピータン湯葉は、塩気のある濃厚な味わいの皮蛋と、ムース状になった湯葉のなめらかな舌触りと香りのマリアージュを楽しむことができます。柿と赤くらげの胡麻和えは、プリプリとした赤くらげや柿のシャリシャリとした異なる食感が楽しめる一品に仕上がっています。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Matsushima|代々木上原

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Matsushima|代々木上原

    1品目は「苗族伝統 鯰の酸湯魚 発酵トマトの土鍋煮込み」。中にはなまず、発酵白菜、発酵トマト、パクチーが入っています。ひとくちいただくと、なまずのくさみはまったくなく、身はふっくらとやわらかく、中までトマトの味わいがしみこんでいます。そしてパクチーと一緒にいただくと、また香りが異なり、エスニックテイストに。

  • シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~後編~

    シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は代々木上原の中華料理のお店『Matsushima(マツシマ)』の松島由隆さんの中華料理に対する想いや料理に興味をもったきっかけをうかがいました。そして、今回お聞きしたのは松島さんにとっての必需品について。早速ご紹介していきます。

  • シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~前編~

    シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。7人目のシェフは代々木上原にある中華料理『Matsushima(マツシマ)』の松島由隆さんです。2016年3月にオープンし、普段日本ではいただくことのできない中国の現地ならではの郷土料理を味わうことができるレストラン。そんな松島さんは、どのような料理人なのでしょうか?必需品をうかがう前に、松島さんが料理に興味をもったきっかけや料理に対する考え方について、お話をしていただきました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|龍口酒家|幡ヶ谷

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|龍口酒家|幡ヶ谷

    「龍口酒家」にはドリンク以外のメニューはありません(ランチには麺・飯のセットやミニコースがあります)。全ておまかせで、「ストップ」の声をかけるまで料理が出続け、最後に〆の麺・飯のサジェスチョンがあるというシステム。今回は8品でおよそ1人5,000円弱と、量・質・価格ともにとても満足な食後感だったのです。 まず最初に出てきたのが前菜の盛り合わせ。もちろん全て手作り。大山鶏のローストは骨付きなだけに肉全体に旨みがまわってジューシー。霧島豚のチャーシューも八角などのスパイスの香りを纏っていながら、さらりといただける優しい味わい。きゅうりとトマトの酢漬けも、酸味が爽やかで、心地よい晩餐のスタート

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|池湖|渋谷

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|池湖|渋谷

    この後のお皿もそうなのですが、パクチーが添えられているのが嬉しい。味噌をつけていただくのも美味しいですが、そのままでも美味。きちんと仕込まれた腸詰めはついついお酒が進む凝縮感のある味わいです。ビールはもちろん、泡でも白ワインでもいいですね。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|香港1997|銀座

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|香港1997|銀座

    こちらのランチはどのメニューも「本日の香港土鍋炊き込み健康スープ」が飲み放題! よい頃合いを見計らって「おかわりはいかがですか?」と言われるものだから、ついつい1杯、2杯と重ねてしまいます。この日は「牛スネ肉、トマト、ジャガイモ入り炊き込みスープ」。ミネストローネ風のお味ですが、ショウガやコリアンダーの風味に中華を感じます。

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