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  • SPECIALインタビュー| 驚異のシャンパーニュ、サロンと「ひらまつ」、そして日本のフレンチとは?

    SPECIALインタビュー| 驚異のシャンパーニュ、サロンと「ひらまつ」、そして日本のフレンチとは?

    1921年の初ヴィンテージから最新の2008年まで、わずか38アイテム。単一品種、単一クリュ、単一ヴィンテージという、当時きわめて珍しいスペックのシャンパーニュを他に先駆けてリリースした「サロン」。たった一つのアイテムを類い稀な年にしか醸造しないため、世界中のワイン通から「幻のシャンパーニュ」と呼ばれている。そのサロン社・ドゥラモット社から社長のディディエ・ドゥポン氏が来日。20年以上のつき合いという平松宏之氏の「レストランひらまつ 広尾」で、スペシャルガラディナーを開催した。日本通としても知られるドゥポン氏に、「ひらまつ」との関わり、日本におけるフランス料理の発展やサロンとの結びつきについて尋ねました。

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