• ヴァンナチュール、魅力の真髄を知る男 外苑前「Le chêne(ル・シェーヌ)」| 山脇りこの行かねば損する東京のビストロ

    ヴァンナチュール、魅力の真髄を知る男 外苑前「Le chêne(ル・シェーヌ)」| 山脇りこの行かねば損する東京のビストロ

    ビストロってなんだろ? フランスで言うところの、気楽に食べて飲める、日常づかいのお店。語源はパリにいたロシア人が「ビストロ(早く!)」と言って、料理を急がせたからという説も……。肩ひじ張らずに、食べて飲んで、幸せになる、そんな東京のビストロを、ヴァンナチュール好きの料理家、山脇りこさんがご紹介します。

  • じっくり仕込み、最後の10秒まで手を入れる。 “どこでもドア”で、すぐ行きたい! 浅草「マイクロビストロ・ペタンク」| 山脇りこの行かねば損する東京のビストロ

    じっくり仕込み、最後の10秒まで手を入れる。 “どこでもドア”で、すぐ行きたい! 浅草「マイクロビストロ・ペタンク」| 山脇りこの行かねば損する東京のビストロ

    ビストロってなんだろ? フランスで言うところの、気楽に食べて飲める、日常づかいのお店。語源はパリにいたロシア人が「ビストロ(早く!)」と言って、料理を急がせたからという説も……。肩ひじ張らずに、食べて飲んで、幸せになる、そんな東京のビストロを、ヴァンナチュール好きの料理家、山脇りこさんがご紹介します。

  • 身体にすううっと入る、渋谷の“渋谷フレンチ” 「Sans Déconner(ソン デコネ)」| 山脇りこの行かねば損する東京のビストロ

    身体にすううっと入る、渋谷の“渋谷フレンチ” 「Sans Déconner(ソン デコネ)」| 山脇りこの行かねば損する東京のビストロ

    ビストロってなんだろ? フランスで言うところの、気楽に食べて飲める、日常づかいのお店。語源はパリにいたロシア人が「ビストロ(早く!)」と言って、料理を急がせたからという説も……。肩ひじ張らずに、食べて飲んで、幸せになる、そんな東京のビストロを、ヴァンナチュール好きの料理家、山脇りこさんがご紹介します。

  • 表参道「& éclé(アンドエクレ)」×日本各地の米|料理を支える、和の食材~後編~

    表参道「& éclé(アンドエクレ)」×日本各地の米|料理を支える、和の食材~後編~

    人気レストランとその料理を支える国産食材を紹介する「料理を支える、和の食材」。表参道『& éclé(アンドエクレ)』の後編は、いよいよ総料理長のオリヴィエ・ロドリゲスシェフが生んだ新しい米料理『クーリシャス』にスポットを当てていきます。食感、味、香り……、品種による米の違いが、一流シェフの手により、どのような料理で表現されるのか。『クーリシャス』に見る、新しい米の楽しみ方に迫ります。

  • 表参道「& éclé(アンドエクレ)」×日本各地の米|料理を支える、「和」の食材~前編~

    表参道「& éclé(アンドエクレ)」×日本各地の米|料理を支える、「和」の食材~前編~

    人気レストランとその料理を支える国産食材を紹介する「料理を支える、和の食材」。今回は表参道の『& éclé(アンドエクレ)』が舞台です。ひとつの食材としての「日本の米」に魅了され、まったく新しい米料理『クーリシャス』を生み出した、総料理長のオリヴィエ・ロドリゲスシェフ。フランス人シェフならではの「米のとらえ方」は、わたしたち日本人にとって非常に新鮮なものでした。米の新たな一面に気づかせてくれます。

  • あのパリの名店、熟成肉専門ビストロ「ル・セヴェロ(le Severo)」がリニューアルオープン

    あのパリの名店、熟成肉専門ビストロ「ル・セヴェロ(le Severo)」がリニューアルオープン

    「パリでもっともおいしいステーキ店」として2016年西麻布に登場した熟成肉専門ビストロ「le Severo(ル・セヴェロ)」が、今秋リニューアルオープンしました。 外観はパリ本店のシンボルカラーと同じレッドを基調とし、内観は開放的な大きな窓と温かみある木の色調で仕上げたダイニングが広がります。また、シェフズテーブル形式の個室もオープンし、より様々なシチュエーションで利用できるようになっています。

  • フレンチビストロ「アンドエクレ ル ビストロ」が池袋PARCOに新オープン!

    フレンチビストロ「アンドエクレ ル ビストロ」が池袋PARCOに新オープン!

    2017年10月12日、池袋PARCO本館8階にフレンチビストロ「& éclé le bistro(アンドエクレ ル ビストロ)」がオープンします。南青山のネオビストロ「& éclé(アンドエクレ)」のカジュアル版として楽しむことができるレストランです。 ガストロノミー界を索引するシェフの一人オリヴィエ ロドリゲス氏が、伝統のあるフランス料理を日本ならではのシェアスタイルでカジュアルに楽しめるフレンチを考案。クリエイティビティが光る料理はもちろんのこと、内装や接客まで、とことんあたたかさにこだわっています。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|+ruli-ro (ルリイロ)|池尻大橋

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|+ruli-ro (ルリイロ)|池尻大橋

    まず最初にいただいたのが、「+ruli-ro (ルリイロ)」自慢の自家製シャルキュトリの盛り合わせ。この日のメンバーは男性のみだったのですが、思わず黄色い歓声があがり、写真をパシャパシャと撮ってしまうほどのビジュアル。パテカン、ハム、リエット、砂肝のコンフィ、ベーコン、豚タン、鴨のコンフィ、蝦夷鹿のハムという面々。どれもワインが進む力強いお味で、特に蝦夷鹿のハムの滋味深い味わいは忘れられない美味しさ。1皿目でぐっと心を掴まれました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|chiori(チオリ)|四谷三丁目

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|chiori(チオリ)|四谷三丁目

    まず最初にいただいたのが自家製のパン。こちらの写真はバケットですが、この日はブリオッシュに、ナッツが入ったカンパーニュっぽい酸味のあるパンに、ライ麦のパンと、4種類ほどいただきました。自家製のパンを提供しているレストランは珍しくありませんが、こちらはなんと酵母から自家製でおこしているんだとか。さらにはこれだけの種類を作っているというのもスゴイこと。料理に合わせたパンをいただけるというのも嬉しいですね。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|彗富運(SPOON スプーン)|新宿三丁目

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|彗富運(SPOON スプーン)|新宿三丁目

    まずは定番の前菜の盛り合わせ。鮮魚のカルパッチョにゴボウが香るポテトサラダ。そして旬のお野菜。野菜につけて食べるのは、ファンが多いと言うサフラン×マヨネーズ。実は近くに「銀彗富運 (シルバースプーン)」という2号店もあるのですが、そこでも人気のひと皿。ひとつひとつの美味しさが、続く肉料理への期待感を煽ります。

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