• “美味しそうなひと”が作るイタリアン 恵比寿「golosita.(ゴロシタ)」| ハヤシコウの「行かねば損する東京のイタリアン」

    “美味しそうなひと”が作るイタリアン 恵比寿「golosita.(ゴロシタ)」| ハヤシコウの「行かねば損する東京のイタリアン」

    日本人初のイタリア人! イタリア渡航歴24年。イタリアをライフワークに活躍するハヤシコウさん。自宅には醤油がない(つまり和食は食べない!)ほどイタリア料理好きなコウさんに、今行くべき東京のイタリアンを教えてもらいます。

  • 3つ星シェフのハートを射止めたキャベツ|ハインツ・ベック<Heinz Beck>

    東京丸の内にあるイタリア料理界の重鎮、ハインツ・ベック氏の東京の店「ハインツ・ベック」。白とベージュを基調としたインテリア、仄かに照らすライト、テーブルをさりげなく飾る生花……すべてが優しく穏やかな印象です。 いくつもの店に星をもたらした敏腕シェフ、ハインツ氏。さぞやパワフルな方なのだろうと想像し、いざご本人と会ってみると、さにあらず。朗らかな笑みを湛えるその表情は、最初に抱いたこの店の印象とぴったり重なります。

  • Cabbage Winning the Heart of Three-starred Chef|Heinz Beck

    “Heinz Beck” a restaurant in Tokyo of Mr. Heinz Beck, the authority of an Italian cooking, is located at Marunouchi, Tokyo.  White and beige based interior, dim light, fresh flower placed casually on the table… impression I received was all soft and pleasant. Mr. Heinz is

  • ピエモンテのほっこり子羊料理 祖師ヶ谷「Fiocchi(フィオッキ」|ハヤシコウの「行かねば損する東京のイタリアン」

    ピエモンテのほっこり子羊料理 祖師ヶ谷「Fiocchi(フィオッキ」|ハヤシコウの「行かねば損する東京のイタリアン」

    日本人初のイタリア人! イタリア渡航歴24年。イタリアをライフワークに活躍するハヤシコウさん。自宅には醤油がない(つまり和食は食べない!)ほどイタリア料理好きなコウさんに、今行くべき東京のイタリアンを教えてもらいます。

  • 自家栽培の小麦を使ったミシュラン店 池尻大橋「Parentesi(パーレンテッシ)|足跡レストラン

    自家栽培の小麦を使ったミシュラン店 池尻大橋「Parentesi(パーレンテッシ)|足跡レストラン

    パーレンテッシは、産地や栽培方法にまでこだわった食事が楽しめるのが特徴のイタリアンのお店。ランチでは、オーガニックデュラム小麦パスタ・パン・サラダのセットと、自然栽培小麦を使用したピッツァとサラダのセットがあります。 今回は、マルゲリータとビスマルクのハーフ&ハーフのピッツァのサラダセットを注文しました。

  • 商業施設「Trainchi(トレインチ)自由が丘」がリニューアル!

    商業施設「Trainchi(トレインチ)自由が丘」がリニューアル!

    2017年8月3日、自由が丘の商業施設「Trainchi(トレインチ)自由が丘」がリニューアルオープン。2006年に開業した大井町線自由が丘駅付近の線路沿いに位置する「Trainchi」は、“トレインの家(おうち)”という意味からきており、元々車庫跡地であったことから名づけられています。  

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ロマンティコ|白金台

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ロマンティコ|白金台

    ランチの「おまかせコース」の一番最初にでてきたのはアナゴのフリット。 かりっと揚げられたアナゴは香ばしさを漂わせながらも、中はふっくらとしています。アナゴとトマトの酸味、そしてモッツァレラチーズのコクがマッチしており、料理の深みが増します。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Don Bravo(ドン ブラボー)|国領

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Don Bravo(ドン ブラボー)|国領

    店内はカウンター2席に、テーブル席、奥には個室にもなる席もあり、色んなシチュエーションで使えそう。こちらは、天才と謳われた林冬青シェフが広尾で営んでいた「ACCA(アッカ)」で修業した後、イタリアのミシュラン星付きのリストランテを経て、後に「TACUBO」をオープンするの田窪大祐シェフとともに「Ristrantino Barca(リストランティーノ バルカ)」を立ち上げ。三宿「boccondivino(ボッコンディビーノ)」の料理長を務めた後に2012年に独立した平雅一さんがオーナーシェフを務めます平さんの料理にかける想いは「シェフの必需品」のインタビューでご紹介!)。まず最初に自家製のポンデ

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ALMA(アルマ)|恵比寿

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ALMA(アルマ)|恵比寿

    「ALMA(アルマ)」のコンセプトは東北魚介イタリアン。店名はラテン語で「恵み」を意味し、東北の食材を贅沢に使った料理を提供します。そんな話がカウンター上のボードに記載されており、店先ではコースに使われる野菜が販売されていたり、食材の目利きに自信があることがうかがえます。2017年4月8日からはじまった野菜のコースは、東北で作られた野菜の美味しさと、野菜を食べることの楽しさをもっと知ってほしいという想いから考案されたものだとか。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|yaneura|蔵前

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|yaneura|蔵前

    地元の美味しいもの好きが集う「yaneura(ヤネウラ)」。そこはまるで自分だけが知っている隠れ家。ゆっくりと大切な人と語らうのにはぴったりな空間で、“無国籍料理”をいただきます。

pagetop