• プロが厳選した極上の魚を自宅で。「根津松本」のオンラインストアがリニューアルオープン

    プロが厳選した極上の魚を自宅で。「根津松本」のオンラインストアがリニューアルオープン

    東京・根津にある「根津松本」。店主の松本秀樹氏が、北海道で魚屋を営んでいた父の「魚屋は芸術だ」という言葉を信条に、食卓を彩る一線を越えた魚だけを提供している魚屋です。 店頭に並ぶのは、2007年の創業以来、日々、素材を見極め、厳選し、最適な状態に手を施した、“極上の旨い魚”。実は、店頭だけでなく、オンラインストアでも購入が可能です。この度、より多くの人に「根津松本」の魚を楽しんでもらいたいと、オンラインストアをリニューアルオープンしました。

  • 瀬戸内の逸品を食べて応援! お取り寄せサイト「島と暮らす」が特設ページを開設

    瀬戸内の逸品を食べて応援! お取り寄せサイト「島と暮らす」が特設ページを開設

    瀬戸内7県の魅力的な産品を紹介・販売しているおとりよせサイト「島と暮らす」。瀬戸内に関する情報発信やプロモーションを行う「せとうちDMO」の一員として、“現地に訪れたくなるおとりよせサイト”をコンセプトに運営。瀬戸内の食・産品の魅力を発信するとともに瀬戸内エリアの観光価値向上を目指しています。個人の食卓だけでなく、記念日のギフトやビジネスシーンにまで幅広く利用できる産品を集めているのも特徴。FOOD PORT.の読者プレゼント連載「毎月せとうち」の賞品提供元でもあります。

  • 番外編。イカソンのシェフが贔屓にする食材のお取り寄せ特集| 山脇りこの「行かねば損する東京のビストロ」

    番外編。イカソンのシェフが贔屓にする食材のお取り寄せ特集| 山脇りこの「行かねば損する東京のビストロ」

    2020年5月25日、最後まで残されていた首都圏と北海道の緊急事態宣言が解除になりました。とはいえ、STAY SAFE は続きます。かつてのようにみんなでわいわい食事に、というわけにはいかないのかな? やはり家で過ごす時間がコロナ前より長くなるのでしょう。STAY HOMEの楽しみ方もだんだん上手になってきた気もします。楽しみの筆頭は料理、という方も多くて、料理好きを増やしたくて料理家をやっている私としてはとてもうれしい。 そこで、今回は、シェフたちが愛する、生産者さんや仲卸さんの中から、私たちも購入できるところをご紹介します。目利きの皆さま&こだわりの生産者さんからの野菜や魚、肉が届く

  • 特別編 蒸籠と点心で「家中華」ライフ|サトタカの「行かねば損する東京の中華料理店」

    特別編 蒸籠と点心で「家中華」ライフ|サトタカの「行かねば損する東京の中華料理店」

    日々Facebookに上がってくるテイクアウトごはん。でも近所には、そんなにお持ち帰りできる店がない。そして、車もない……。色んな人と話してみると、東京には割とそういう方も多いんじゃないでしょうか。 とはいえ、毎日自分の味だけだとちょっとなあ、っていうのはありますよね。そこで今、私はプロの味を取り入れながら、家の食卓を楽しんでいます。 特に中華は、点心のお取り寄せが便利。なかでも“助かる”のは、蒸して加熱調理する点心です。まったく包丁を使わず、加熱時間をタイマーでセットしておくだけですから、昼にササッと食べたい時、あと一品ほしい時

  • 「新潟加島屋」と「AKOMEYA」がコラボ!  肉厚で濃厚な鮭を楽しめるフリーズドライ茶漬

    「新潟加島屋」と「AKOMEYA」がコラボ! 肉厚で濃厚な鮭を楽しめるフリーズドライ茶漬

    お米や食品、キッチン雑貨などを取り扱うライフスタイルショップ「AKOMEYA TOKYO」から、新潟市の老舗商店「加島屋」とコラボレーションしたフリーズドライのお茶漬と味噌汁が登場しました。

  • コロナで苦しむ生産者さんを応援! No.1 琵琶湖の恵みを届ける。名店・湖里庵の「琵琶ますの炊き込みご飯」

    コロナで苦しむ生産者さんを応援! No.1 琵琶湖の恵みを届ける。名店・湖里庵の「琵琶ますの炊き込みご飯」

    日本一大きな湖・琵琶湖の北西で鮒寿しを作り続ける老舗「魚治(うおじ)」。同店の鮒寿しをこよなく愛した狐狸庵先生こと、作家の故・遠藤周作は、その味を求めて何度も同店を訪れました。それにちなんで名付けられた「湖里庵」は、鮒寿しをはじめとした琵琶湖の幸を使った料理をいただくことができる「魚治」プロデュースの料亭です。2018年の台風21号の被害を受けて現在は休業中ですが、再建に向けて着々と準備が進められています。


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