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PEOPLE

食に携わる注目の人物をインタビュー

  • 和洋中のシェフが集結! ジャンルを越えたトークセッション No.2

    和洋中のシェフが集結! ジャンルを越えたトークセッション No.2

    赤坂でリニューアルオープンしたばかりの中国料理「桃の木」の小林武志シェフのもとに集まった、ジャンルの異なる3人の料理人、「バードランド」の和田利弘料理長、「ラフィナージュ」の高良康之シェフ、「リストランテ本多」の本多哲也シェフとタベアルキストのマッキー牧元さん。第1回に引き続き、小林シェフの料理に舌鼓を打ちながら、ジャンルを越えた料理談義に花を咲かせる。

  • 和洋中のシェフが集結! ジャンルを越えたトークセッション No.1

    和洋中のシェフが集結! ジャンルを越えたトークセッション No.1

    2020年の春、装いを新たに赤坂でリニューアルオープンした中国料理の名店「桃の木」。ある夜、小林武志シェフのもとに、3人の料理人が集結。小林シェフの料理に舌鼓を打ちながら、ジャンルを越えた料理談義に花を咲かせた。

  • シェフの必需品| 紀尾井町「赤坂 桃の木(あかさか もものき)」 小林 武志

    シェフの必需品| 紀尾井町「赤坂 桃の木(あかさか もものき)」 小林 武志

    グルメシーンを牽引するシェフが、料理を作るうえで欠かせない食材や道具を紹介する連載「シェフの必需品」。今回訪れたのは、2016年より5年連続でミシュラン二つ星を保持する中国料理の名店「桃の木」。今年3月に紀尾井テラスに「赤坂 桃の木」として移転オープンし、さらなる高みを目指し続ける小林武志(こばやし たけし)シェフに、二つの必需品をうかがいました。

  • 「レストラン ひらまつ 広尾」中川尚シェフの食材巡り in 垂水

    「レストラン ひらまつ 広尾」中川尚シェフの食材巡り in 垂水

    2019年に話題となったドラマ「グランメゾン東京」。吟味された食材と確かなテクニックで生み出される料理、選りすぐりのワインと完璧なサービス、そして、それらすべてを包み込むエレガントな空間……レストランをアートの域にまで高めるグランメゾンの存在が、あのドラマによって注目を集めています。そのグランメゾンの日本における草分け的存在といえば、1982年創業の「レストラン ひらまつ 広尾」(創業時は「ひらまつ亭」)。創業者の平松宏之シェフは現在、株式会社ひらまつ総合研究所の社長として、料理人やサービス人の育成に力を注いでいます。 その平松社長がグランドシェフを務める「レ

  • シェフの必需品|九品仏「igora(イゴラ)」 坂井務

    シェフの必需品|九品仏「igora(イゴラ)」 坂井務

    グルメシーンを牽引するシェフが、料理を作るうえで欠かせない食材や道具を紹介する連載「シェフの必需品」。今回必需品を紹介してくれたのは、九品仏の住宅街の一角に2019年7月にオープンしたイタリアンレストラン「igora(イゴラ)」の坂井務(さかい つとむ)シェフです。

  • シェフの必需品| 芝公園「イタリア料理 樋渡」 原耕平

    シェフの必需品| 芝公園「イタリア料理 樋渡」 原耕平

    グルメシーンを牽引するシェフが、料理を作るうえで欠かせない食材や道具を紹介する連載「シェフの必需品」。2020年を迎え最初に必需品を伺いに訪れたのは、2019年10月にオープンしたばかりの「イタリア料理 樋渡(ひわたし)」。多くの人を惹きつける原耕平(はら こうへい)オーナーシェフの朗らかな人柄の裏側には、確かな美味しさのイタリア料理とそこに懸けた熱き料理人魂がありました。

  • シェフの必需品|銀座「SPICE LAB TOKYO(スパイスラボトーキョー)」 テジャス・ソヴァニ

    シェフの必需品|銀座「SPICE LAB TOKYO(スパイスラボトーキョー)」 テジャス・ソヴァニ

    グルメシーンを牽引するシェフが、料理を作るうえで欠かせない食材や道具を紹介する連載「シェフの必需品」。今回は、11月にオープンした日本初のモダン・インディアンキュイジーヌ「SPICE LAB TOKYO」を訪れ、総料理長のTejas Sovani(テジャス・ソヴァニ)シェフに必需品を紹介していただきました。

  • シェフの必需品| 西麻布「Crony(クローニー)」春田理宏

    シェフの必需品| 西麻布「Crony(クローニー)」春田理宏

    グルメシーンを牽引するシェフが、料理を作るうえで欠かせない食材や道具を紹介する連載「シェフの必需品」。今回、必需品を紹介してくれたのは、西麻布のイノベーティブ・フレンチ「Crony(クローニー)」の春田理宏(はるた みちひろ)シェフ。多彩な経験に裏打ちされた独創的な料理の裏側には、チームワークや人との輪という、人間味あふれるものがありました。

  • SPECIALインタビュー| 驚異のシャンパーニュ、サロンと「ひらまつ」、そして日本のフレンチとは?

    SPECIALインタビュー| 驚異のシャンパーニュ、サロンと「ひらまつ」、そして日本のフレンチとは?

    1921年の初ヴィンテージから最新の2008年まで、わずか38アイテム。単一品種、単一クリュ、単一ヴィンテージという、当時きわめて珍しいスペックのシャンパーニュを他に先駆けてリリースした「サロン」。たった一つのアイテムを類い稀な年にしか醸造しないため、世界中のワイン通から「幻のシャンパーニュ」と呼ばれている。そのサロン社・ドゥラモット社から社長のディディエ・ドゥポン氏が来日。20年以上のつき合いという平松宏之氏の「レストランひらまつ 広尾」で、スペシャルガラディナーを開催した。日本通としても知られるドゥポン氏に、「ひらまつ」との関わり、日本におけるフランス料理の発展やサロンとの結びつきについて尋ねました。

  • シェフの必需品|北海道・トマム「OTTO SETTE TOMAMU(オットセッテ トマム)」武田 学

    シェフの必需品|北海道・トマム「OTTO SETTE TOMAMU(オットセッテ トマム)」武田 学

    グルメシーンを牽引するシェフが、料理を作るうえで欠かせない食材や道具を紹介する連載「シェフの必需品」。今回は、2019年7月にオープンした「星野リゾート リゾナーレトマム」のメインダイニング「オットセッテ トマム」の武田学シェフの必需品です。北海道の大自然の中でしか入手できないもの、とは何でしょう?

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