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    富山の名産品「ます寿し」を食べ比べ|美しい日本が生まれる風景

    海や山の豊かな自然のもと、多彩な食材や食文化に恵まれた富山。そんな富山の名物といえば、"ます寿し”です。青々とした笹の葉を開くと、鮮やかなピンク色のサクラマス、その下には真っ白な富山のお米。観光客はもちろん、地元の人々にも手土産や来客時のおもてなしの品として親しまれています。今回は、富山市へ足を運び、ます寿しを3店舗食べ比べ。また、「川上鱒寿し店」の3代目である川上弥(わたる)さんに、ます寿しの歴史や文化について話を伺いました。

  • FOOD PORT.取材店も掲載! ミシュランガイド東京2019が発表

    FOOD PORT.取材店も掲載! ミシュランガイド東京2019が発表

    あっという間に2018年も残り僅か―。今年も「ミシュランガイド東京 2019」が発表されました! 12年目を迎える今回は、484軒の飲食店・レストランと35軒の宿泊施設が掲載され、その中でも75軒の店舗が新たに加わりました。 注目の三つ星店は、日本料理「かんだ」、フレンチ「カンテサンス」「ジョエル・ロブション」、寿司「すきやばし次郎 本店」の4軒が12年連続掲載。新たに三つ星として掲載された

  • 浜松町に瀬戸内の食材を楽しむ「鉄板焼 SETO」がオープン!

    浜松町に瀬戸内の食材を楽しむ「鉄板焼 SETO」がオープン!

    香川県・小豆島の「オリーブ牛」をメインとした、瀬戸内の食材を楽しむ「鉄板焼 SETO」が、浜松町駅から徒歩3分の浜松町エクセレントビル内にオープンしました。ビルの1階には、小豆島のオリーブオイルをはじめとする瀬戸内の食材を中心とした物販やデリカッテセン、2階には瀬戸内の食材をテーマとした飲食店が軒を連ねています。

  • 味のカレンダー 食べること365日|季節の贈り物

    味のカレンダー 食べること365日|季節の贈り物

    2018年も残すところ数週間。お世話になったあの人に何か洒落たギフトを贈りたい、という方も多いのではないでしょうか? そのお相手がグルメであれば、毎日が楽しくなる(あるいはお腹が空く?)こんなプレゼントはいかが? それは、創刊昭和43年とグルメ雑誌の中でも屈指の歴史を誇り、食通のために上質な食文化を紹介してきた「味の手帖」編集部がつくるカレンダー、その名も「味のカレンダー 食べること365日

  • 贅沢な食材で作る料亭仕込みの家庭料理 東銀座「寛幸(ひろゆき)」

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    東銀座駅からわずか徒歩1分。銀座駅からも5分という場所にありながら、一歩足を踏み入れればそこは安らぎを感じる小さな一室。格式高い店が多く立ち並ぶ銀座に「寛ぎ」と「幸せ」を。岐阜県の料亭「たか田 八祥」、東京都・三田の「晴山」で技術を培った大将・佐藤寛幸(さとう ひろゆき)さんは、自身の名前とそんな願いを重ね合わせ、店名を「寛幸」と名付けました。贅沢な食材を使いながらもどこかホッとする家庭料理をベー

  • SPECIALイベントレポート|地域と丸の内を食で繋ぐ「ロングテーブル“絆 KIZUNA”」

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    2018年11月8日、新たにグランドオープンした「二重橋スクエア」を機に、ますます盛り上がりを見せる丸の内エリア。その丸の内から2008年にスタートした「食育丸の内」プロジェクトが10周年を迎えるにあたり、特別イベント『ロングテーブル ”絆 KIZUNA”』が開かれました。これまでの10年が、これからの10年へ。丸の内を中心に「日本の食」は大きく動き始めています。

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  • 味のカレンダー 食べること365日|季節の贈り物

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