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編集部が気になる旬なニュースをお届けします

  • 京都で話題の新ホテル「MOGANA」で貴重な美食体験を

    京都で話題の新ホテル「MOGANA」で貴重な美食体験を

    ここ数年、新しいホテルが続々とオープンする京都。日本の古都で遊ばんと世界中から訪れる観光客をもてなすためにサイズも装いも様々なホテルが誕生し、外国人だけでなく日本人である我々さえも、京都のホテル事情から目が離せません。 そんな中、2018年12月に京都市中京区にオープンしたのが「MOGANA」。ありとあらゆる空間づくりにこだわるオーナーが、自身の旅の経験をもとに作り上げた独自のコンセプトで独特の雰囲気を醸し出しています。

  • 3月10日オープン! 門司港駅舎に「NARISAWA」プロデュースで名洋食店が復活

    3月10日オープン! 門司港駅舎に「NARISAWA」プロデュースで名洋食店が復活

    国の重要文化財である福岡県門司港駅の2階に、2019年3月10日、洋食レストラン「みかど食堂 by NARISAWA」がオープンしました。日本独自の食文化である洋食に、東京・南青山の名店「NARISAWA」の洗練されたセンスと現代性をミックスさせた最高の洋食を提供します。

  • 読者プレゼント|ワンランク上のメニュー専用調味料「だしとスパイスの魔法」に《ポークステーキ》《レモンソテー》が新登場!

    読者プレゼント|ワンランク上のメニュー専用調味料「だしとスパイスの魔法」に《ポークステーキ》《レモンソテー》が新登場!

    東京・日本橋にある鰹節専門店株式会社にんべんと、俳優の速水もこみちさんが共同開発したメニュー専用調味料「だしとスパイスの魔法」シリーズ。人気の《クリームチャウダー》や《アクアパッツァ》などに加えて、《ポークステーキ》《レモンソテー》の2品が3月1日(金)より全国で発売されました。

  • 春の味覚満載「滋の弁 春の滋賀めし」が期間限定発売! 健康長寿日本一の滋賀県から

    春の味覚満載「滋の弁 春の滋賀めし」が期間限定発売! 健康長寿日本一の滋賀県から

    滋賀県のアンテナショップ「ここ滋賀」(東京・日本橋)にて、 長寿県である滋賀県ならではの食文化や食材を活かし、健康を支える食事として開発されたお弁当「滋の弁 春の滋賀めし」が販売されます。販売期間は3月9日(土)〜24日(日)。混雑や栄養の偏りなど、都心のビジネス街における昼食の悩みに応えます。栄養バランスやおいしさにこだわりながら、近江の食材をふんだんに使用した、春を感じる華やかなお弁当です。 

  • 漁業を改革する政治家、小林史明に漁業の未来を聞く

    漁業を改革する政治家、小林史明に漁業の未来を聞く

    近頃、漁業が話題だ。「本マグロの減少」「ウナギの絶滅?」などの情報を、気軽にキャッチアップできるようになったことで、私たち一般消費者は、その問題について興味を持ち始めた。FOOD PORT.でも、「一般社団法人Chefs for the Blue」の活動や「まぐろミーティング Vol.1」をレポートして、食材として質の高い魚を求めるシェフたちと共に、持続可能な漁業について考えてきた。そのようなタイミングで、70年ぶりに可決された水産改革関連法案。そして、今、漁業がまた大きくクローズアップされることになった。簡単に改正というが、70年間放置されてきた漁業制度を見直し、転換のための道筋をつけていくことは並大抵のことではない。そんな今回の法案改正の立役者となったのが、小林史明衆議院議員だ。日本の漁業を光り輝く成長産業にするべく、政策作りに日々奔走する。小林議員に、日本の水産業の未来について聞いた。

  • FOOD PORT.読者プレゼント|フレッシュなクラフトビールと進化系ドイツ料理を堪能! 「シュマッツ・ビア・ダイニング 中目黒本店」オープニングレセプションに特別ご招待

    FOOD PORT.読者プレゼント|フレッシュなクラフトビールと進化系ドイツ料理を堪能! 「シュマッツ・ビア・ダイニング 中目黒本店」オープニングレセプションに特別ご招待

    国内醸造のフレッシュなクラフトドイツビールとミレニアル世代のドイツ料理を提供する「SCHMATZ(シュマッツ)」。 2014年にフードトラックでスタートしたシュマッツは、ドイツ人のクリストファー・アックスとマーク・リュッテンが日本で創業。「ドイツビール大好き」「ニッポン大好き」「起業して新たなライフスタイルを発信したい」という点から意気投合した2人は、表参道のフードスタンドを経て、2015年には初の路面店を出店。現在では、都内を中心に12店舗を運営しています。 自慢のビールは本格なドイツ製法にこだわり、東京近郊のマイクロブルワリーでオリジナルの商品を開発・醸造しています。ブルワリー

  • 鶏肉では初! 一流の料理人も虜になる「奥久慈しゃも」が地理的表示保護制度に登録

    鶏肉では初! 一流の料理人も虜になる「奥久慈しゃも」が地理的表示保護制度に登録

    地鶏の最高傑作ともいわれ、一流の料理人たちからの評価も高い「奥久慈しゃも」。昨年、鶏肉としては全国で初、地理的表示(GI)保護制度の対象として登録されました。

  • よりシックで気高い空間に 銀座「ESqUISSE(エスキス)」がリニューアルオープン

    よりシックで気高い空間に 銀座「ESqUISSE(エスキス)」がリニューアルオープン

    2013年以来、「ミシュランガイド東京」二つ星を獲得し続ける銀座のフレンチレストラン「ESqUISSE(エスキス)」が、2019年2月2日(土)、装い新たにリニューアルオープンしました。リオネル・ラヴェルヌ氏がレストラン支配人として、後藤裕一氏がシェフパティシエとして新たに就任。また、従来から支配人を務める若林英司氏が総支配人に就任しました。店内はオープン当初からのピュアで爽やかな印象を残しながらも大地の力を感じさせるシックな空間に一新され、落ち着いた雰囲気の中で先進的かつ優しい「エスキス」独自の料理を楽しめるようになっています。

  • 貴重なバックヴィンテージや蔵出し前のワインも! ウッディファーム&ワイナリー@CAFE STUDIO BAKERY|第1回 日本ワイン・テイスティングイベント

    貴重なバックヴィンテージや蔵出し前のワインも! ウッディファーム&ワイナリー@CAFE STUDIO BAKERY|第1回 日本ワイン・テイスティングイベント

    サクランボや桃など、良質な果物がたくさん採れる果物王国・山形県。ブドウの栽培も盛んな同県では、古くからワインが造られていた歴史があります。近年、日本ワインが注目されるに連れて、山形県産ワインの品質もますます良くなってきています。FOODPORT.が初めて開催する「第1回 日本ワイン・テイスティングイベント」では、その山形県から「ウッディファーム&ワイナリー」の醸造責任者・金原勇人さんをお迎えします。

  • 伝統食「干物」をアップデート! 「アタラシイヒモノ」からサバチョリソーなど、新商品登場

    伝統食「干物」をアップデート! 「アタラシイヒモノ」からサバチョリソーなど、新商品登場

    日本が誇る伝統食「干物」。その魅力を、現代のライフスタイルに寄り添った全く新しい視点で提案する「アタラシイヒモノ」ブランドから、新たに4商品が発売されました。ブランドの企画・プロデュースは、食の課題解決に取り組むdot science株式会社。ゴエミヨの2018期待の若手シェフ賞を取ったシェフであり、同社の取締役でもある田村浩二シェフがレシピを監修し、作り手は明治10年創業の老舗干物専門店「魚伝(うおでん)」5代目の青木良磨さんです。

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