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国内外の銘店が集結! 広尾の新たなグルメスポット「EAT PLAY WORKS」

広尾駅から徒歩1分の場所に、「食べて」「遊んで」「仕事して」をコンセプトに新しい“ワークライフスタイル”を提案する新施設「EAT PLAY WORKS」がオープンしました。

6階建ての同施設は、1〜2階がレストランフロア、3〜4階は「EAT PLAY WORKS」会員と同行のゲストが利用できるラウンジ、5〜6階は3名から賃貸可能なプライベートオフィスで構成されています。

銘店の味をカジュアルに楽しめる新業態の店舗が勢揃い!

注目したいのは国内外の銘店17店舗が集結したレストランフロア。その多くが、一流の味をカジュアルに楽しめる新形態で登場です。

スペインの三ツ星レストラン「サンパウ」出身のシェフ、ジェローム・キルボフが手がけるスパニッシュバル「Gracia(グラシア)」では、ジェロームシェフ本人がカウンターに立ち、食を通してスペインの「今」をエネルギッシュに表現します。

二つ星フレンチ「レフェルヴェソンス」で5年間スーシェフを務めた根本憲仁シェフが、満を持してオープンさせたカジュアルレストラン「Bistro Némot(ビストロ ネモ)」にも要注目です。

さらに、鮨界の新星、銀座「はっこく」のカジュアル店「寿志團」では、お任せ握り10貫を手頃な価格(昼3000円、夜5000円)で提供。外苑前で人気を博すモダン・ベトナミーズ「Ăn Đi(アンディ)」のカジュアル店「Ăn Cơm(アンコム)」では、ベトナム料理と日本酒のペアリングという新しい食体験を楽しめます。

ブルックリン発・メキシコ料理のミシュラン店「OXOMOCO(オショモコ)」は日本初出店。そのほかにも、福岡から東京初出店の豚そば「月や」、フードディレクター白井絵美氏が手がける至極の餃子スナック「スナックすいか」、日本屈指のティーマイスター伊藤孝志氏がプロデュースする大人のティーラウンジ「茶季」など、幅広いジャンルの店舗が並びます。

広尾駅から徒歩1分のアクセスの良さなので、ランチはもちろん、仕事帰りのディナースポットとしても重宝しそうです。

EAT PLAY WORKS(イート プレイ ワークス) / THE RESTAURANT(ザ レストラン)
住所 : 東京都渋谷区広尾 5-4-16
アクセス:東京メトロ日比谷線広尾駅より徒1分
URL:https://eatplayworks.com
URL : https://therestaurant-hiroo.com/

 

 

文・若松 真美

更新: 2020年7月23日

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