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編集部が気になる旬なニュースをお届けします

  • 浜松町に瀬戸内の食材を楽しむ「鉄板焼 SETO」がオープン!

    浜松町に瀬戸内の食材を楽しむ「鉄板焼 SETO」がオープン!

    香川県・小豆島の「オリーブ牛」をメインとした、瀬戸内の食材を楽しむ「鉄板焼 SETO」が、浜松町駅から徒歩3分の浜松町エクセレントビル内にオープンしました。ビルの1階には、小豆島のオリーブオイルをはじめとする瀬戸内の食材を中心とした物販やデリカッテセン、2階には瀬戸内の食材をテーマとした飲食店が軒を連ねています。

  • SPECIALイベントレポート|地域と丸の内を食で繋ぐ「ロングテーブル“絆 KIZUNA”」

    SPECIALイベントレポート|地域と丸の内を食で繋ぐ「ロングテーブル“絆 KIZUNA”」

    2018年11月8日、新たにグランドオープンした「二重橋スクエア」を機に、ますます盛り上がりを見せる丸の内エリア。その丸の内から2008年にスタートした「食育丸の内」プロジェクトが10周年を迎えるにあたり、特別イベント『ロングテーブル ”絆 KIZUNA”』が開かれました。これまでの10年が、これからの10年へ。丸の内を中心に「日本の食」は大きく動き始めています。

  • 読者プレゼント|故郷の味を楽しむ「ふるさと祭り東京2019」を10名様に特別ご招待!

    読者プレゼント|故郷の味を楽しむ「ふるさと祭り東京2019」を10名様に特別ご招待!

    日本中のお祭りとご当地の味が東京に大集結する「ふるさと祭り東京2019 -日本のまつり・故郷の味-」。2019年は、1月11日(金)~20日(日)までの10日間、東京ドームにて開催されます。第11回目となる今回も、魅力的な企画が盛りだくさんです。

  • 日本の魚の未来を考える 「第一回まぐろミーティング」 後編|SPECIALイベントレポート

    日本の魚の未来を考える 「第一回まぐろミーティング」 後編|SPECIALイベントレポート

    全編に引き続き、「日本の魚を考える会」「一般社団法人Chefs for the Blue」が、食に関わる人たちと問題を共有するシンポジウム「まぐろミーティング Vol.1」の様子をレポートします。前編では、太平洋クロマグロ(近海本マグロ)は減少の一途を辿り、このままでは近い将来、私たちはマグロを食べられなくなる日がくるかもしれないというお話でした。後編では、厳しい規制のもと資源が復活した大西洋クロマグロの事例、現場の漁師や料理人たちの意見交換の様子を報告します。

  • 日本の魚の未来を考える 「第一回まぐろミーティング」|SPECIALイベントレポート

    日本の魚の未来を考える 「第一回まぐろミーティング」|SPECIALイベントレポート

    日本人が大好きなマグロ。鮨のネタとしても欠かせない存在です。新年の初セリではマグロが高値で競り落とされたニュースが話題になり、スーパーにもマグロのサクが溢れています。そんな様子を見ると、私たちは市場にはマグロが潤沢にあるように思います。ですが、どうやら現実はそうではないようです。特に太平洋クロマグロ(近海本マグロ)は減少の一途を辿り、このままでは近い将来、食べられなくなる日がくるかもしれないというのです。そんな状況を憂いた「日本の魚を考える会」「一般社団法人Chefs for the Blue」が、食に関わる人たちと問題を共有するシンポジウム「まぐろミーティング Vol.1」を行いました。その

  • 「アマン東京」で極上の鮨を! 「武蔵 by アマン」オープン

    「アマン東京」で極上の鮨を! 「武蔵 by アマン」オープン

    2018年10月17日、東京大手町から極上のホテルライフを提供する「アマン東京」に、「武蔵 by アマン」がオープンしました。昨今、鮨ブームが加熱する中、外資系高級ホテルの鮨屋は珍しい存在で、外国人ゲストはもちろん、グルメな日本人からも熱い視線を集めています。 33階のロビーから行燈に導かれて階段を上り、真新しい暖簾を潜ると、ご主人の武蔵弘幸さんがにこやかに迎えてくれます。白漆喰とクスノキの無垢板、障子の温もりに包まれた建築家の橋本夕紀夫氏による店内も、ほっと心を和ませます。 18歳でこの世界に飛び込んでから30年以上、鮨職人として多くのゲストの舌を唸らせてきた武蔵さん。今回、「ア

  • “都市型八百屋”で、旬の野菜をたっぷり!新橋に「旬八キッチン&テーブル」がOPEN

    “都市型八百屋”で、旬の野菜をたっぷり!新橋に「旬八キッチン&テーブル」がOPEN

    10月18日(木)に新橋に開業した複合施設「新虎通りCORE」に、「旬八キッチン&テーブル」第1号店がオープンしました。同店は、産地と消費地をつなぐ“都市型八百屋”の「旬八青果店」や、旬の青果をふんだんに使ったお弁当が人気の「旬八キッチン」の新業態。旬八ブランド初のイートインスペースを設けた店舗です。

  • シグネチャーは「鴨」料理! 銀座にモダンフレンチ「fits(フィッツ)」がオープン

    シグネチャーは「鴨」料理! 銀座にモダンフレンチ「fits(フィッツ)」がオープン

    銀座駅から徒歩3分。銀座5丁目にモダンフレンチ「fits(フィッツ)」が、9月1日にグランドオープンしました。 有名飲食店での経験豊富な店主・矢作太一さんと、スペイン「エル・ブリ」での勤務経験のある角知憲シェフがタッグを組んだ「fits(フィッツ)」。内装はフランスをテーマに、店内奥の“大地の恵み”を表現した石の壁がレストランの象徴です。同店は地下1階ながら、天井の高いメゾネットの空間で、ゆったりと過ごすことができます。店内の1階部分はテーブル席、中2階は半個室(6席)のようになっているので、用途によって使い分けも可能です。

  • 東京駅で日本を味わう「にっぽん、グルメ街道」がついに完成!

    東京駅で日本を味わう「にっぽん、グルメ街道」がついに完成!

    東京駅八重洲南口地下1階の「東京駅一番街」に位置する「にっぽん、グルメ街道」。東京にいながらにして、全国各地の名店の味を楽しめる人気のゾーンです。2016年に函館、仙台、横浜、富山を代表する4店舗でスタートし、2017年にはさらに4店舗が参加、そして2018年に四国地域の店舗が加わり、ついに「にっぽん、グルメ街道」が完成しました。

  • SPECIALイベントレポート|トップシェフのカレーで被災地支援 「あおぞらん」西日本応援Charity Curry

    SPECIALイベントレポート|トップシェフのカレーで被災地支援 「あおぞらん」西日本応援Charity Curry

    特定非営利活動法人「あおぞらん」は、「自然災害等で被災した人たちを、食の力で元気づけたい」と願う日本のトップシェフ約100人が所属する被災地支援団体です。その活動の一つ「Charity Curry」が、東京・銀座のフレンチレストラン「ラール・エ・ラ・マニエール」の吉岡慶篤オーナーの会場協力のもと、9月2日に開催されました。 誰もが子供の頃から親しんでいるカレーを、フレンチ、和食などジャンルを超えてシェフたちが作り、参加者に食べてもらうことでその収益金を寄付するというこのイベント。3回目となる今回は、西日本豪雨災害の支援を目的に、大阪「HAJIME」の米田肇シェフ、品川「カンテサンス」の岸

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