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編集部が気になる旬なニュースをお届けします

  • 西陣織「HOSOO」のラウンジでいただく、「かさね色目のマカロン」

    西陣織「HOSOO」のラウンジでいただく、「かさね色目のマカロン」

    元禄元年(1688年)京都・西陣にて織物屋として創業した「細尾」。帯や着物といった日本の伝統的なアイテムをデザイン・販売するだけでなく、西陣織の技術を用いたテキスタイルを世界へ発信するメゾン「HOSOO」を展開。インテリア用品や生活を彩るファブリックなどの新たなスタイルで、西陣織の魅力を伝えています。

  • 旬の柚子胡椒を知ったら、後戻りはできない! 生活工房とうがらしの「ゆずごしょうキット」

    旬の柚子胡椒を知ったら、後戻りはできない! 生活工房とうがらしの「ゆずごしょうキット」

    「柚子胡椒の旬」と聞いてピンときますか? だって、柚子胡椒は瓶詰めされて、スーパーやコンビニの棚にいつでも並んでいるものですから。チューブに入ったわさびやからし同様、一年中、焼き鳥や鳥の水炊きに花を添えるものとして、身近な存在なのですから、旬ってそもそもあるの?

  • ウニとサーロインの共演 & 極厚タンのカツサンドも! 近江の贅を詰め込んだ限定コースを引っさげ、「にくTATSU 銀座店」がOPEN!

    ウニとサーロインの共演 & 極厚タンのカツサンドも! 近江の贅を詰め込んだ限定コースを引っさげ、「にくTATSU 銀座店」がOPEN!

    東京・青山に本店がある「近江うし焼肉 にくTATSU」が、2019年8月、2店舗目となる「にくTATSU 銀座店」をオープンしました。扱う肉は全て、日本三大和牛のひとつ、「近江うし」。牛刺しやさまざまな部位が楽しめる焼き肉のほか、銀座店限定の特別メニューも提供します。

  • 下北半島のソウルフードを食べ尽くそう!〜かやき(貝焼き)パーティ|第4回FOOD PORT.イベント

    下北半島のソウルフードを食べ尽くそう!〜かやき(貝焼き)パーティ|第4回FOOD PORT.イベント

    「かやき」と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか? 平仮名では全く想像できませんね。 「かやき」は、「貝焼き」が訛った青森県下北半島で昔から食されている郷土料理。「天然の生簀」と称えられる陸奥湾で育つホタテの貝殻を鍋代わりにして、ホタテをはじめ、さまざまな具材を煮焼きしたものが食べられてきました。この地域では一家に一枚、「かやき」用のホタテの貝殻があるそうです。この「かやき」の文化をタベアルキストのマッキー牧元さんが現地取材。その謎をFOOD PORT.で解き明かしてくれています。

  • 肉好き必読!「どんな肉でも旨くする サカエヤ新保吉伸の全仕事」発売!

    肉好き必読!「どんな肉でも旨くする サカエヤ新保吉伸の全仕事」発売!

    数々の食通や名だたる実力派シェフをも魅了する、滋賀県草津市の精肉店「サカエヤ」。その店主・新保吉伸氏の新刊書「どんな肉でも旨くする サカエヤ新保吉伸の全仕事」が、2019年7月、株式会社世界文化社より発売されました。

  • 一流料理人に支持される「横山さんの鰻」をお取り寄せ

    一流料理人に支持される「横山さんの鰻」をお取り寄せ

    「泰斗商店」は、鹿児島県の大隅半島にある小さな鰻販売店。大隅半島は九州本土最南端にあり、鹿児島のシンボル・桜島が陸続きとなっている半島。鹿児島湾の東側に面し、面積の65パーセントが森林という豊かな自然に恵まれた環境です。

  • 読者プレゼント|日本で一番美味しいジェラートを決める「ジェラートワールドツアージャパン2019 横浜」が開催!

    読者プレゼント|日本で一番美味しいジェラートを決める「ジェラートワールドツアージャパン2019 横浜」が開催!

    2019年8月31日(土)・9月1日(日)に大さん橋ホールにて「ジェラートワールドツアージャパン2019 横浜」が開催されます。 ジェラートワールドツアーとは、開催国で一番好まれるジェラートを選ぶコンテスト。日本での開催は4年ぶり、2回目です。予選会で選ばれた12人のジェラティエーレ(ジェラート職人)が作るジェラートの中から、来場者が好きなジェラートに投票することで、日本一を競い合います。

  • awa酒6蔵 飲み比べ! 〜セドリック・カサノヴァの料理と共に~|第3回 FOOD PORT.イベント

    awa酒6蔵 飲み比べ! 〜セドリック・カサノヴァの料理と共に~|第3回 FOOD PORT.イベント

    awa酒とスパークリング日本酒との違い、ご存知ですか? awa酒とは、一般社団法人awa酒協会が設けた厳格な基準に沿って製造されるスパークリング日本酒。世界を舞台にシャンパンやスパークリングワインと肩を並べる存在となることを目指して、協会は様々な活動をしています。 協会発足の2016年当時は9蔵だった加盟蔵元も、現在では19蔵に。この秋以降もさらに増える勢いです。この7月には協会メンバー20人でフランスを表敬訪問。awa酒のポテンシャルやフランス料理とのペアリングについて、シャンパーニュメゾンやフレンチのシェフと意見交換を行ったり、パリの5つ星ホテル「クリヨン」のシェフソムリエのグ

  • 日本初の“メロン工房”のスイーツにうっとり! つがる市のアンテナショップ「果房メロンとロマン」が神楽坂にオープン

    日本初の“メロン工房”のスイーツにうっとり! つがる市のアンテナショップ「果房メロンとロマン」が神楽坂にオープン

    青森県つがる市の特産品の一つである“メロン”に特化した日本初のメロン工房「果房メロンとロマン」が、同市のアンテナショップとして7月7日(日)東京・神楽坂にオープンしました。 メロンの年間収穫量10,400t(全国4位)を誇る青森県。つがる市は、その約7割を生産しています。「果房メロンとロマン」は、メロンの魅力とともに、つがる市のことをもっと広めたいという想いから生まれました。

  • 本物の味を家庭で。「京都吉兆」が完全無添加出汁パックを発売

    本物の味を家庭で。「京都吉兆」が完全無添加出汁パックを発売

    日本料理・懐石料理の「京都吉兆」から、本枯鰹節と羅臼昆布のみで仕上げた無添加出汁パック「吉兆のだし」(5袋入り・活用レシピ付 1,000円/税別)が、2019年6月15日より発売。 風味豊かで旨みの濃い本物の出汁の味を、改めて知ってほしい、手軽に家庭料理に取り入れてほしいと、オリジナルの無添加出汁パックを開発しました。 みそ汁やかやくごはん、茶わん蒸しに合う、コクの深い濃い出汁を目指し、本枯鰹節と羅臼昆布を採用。鰹節は、季節や漁獲量に合わせ、鹿児島県の枕崎産や山川町産、静岡県の焼津産の、コクの深い本枯鰹節を使用しています。手軽にとれる出汁でも"本物の味"となるよう、旨みがたっぷりの

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