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編集部が気になる旬なニュースをお届けします

  • SPECIALイベントレポート|カクテル漬けになれる1週間! 2019 TOKYO Cocktail 7 days

    SPECIALイベントレポート|カクテル漬けになれる1週間! 2019 TOKYO Cocktail 7 days

    あなたはどんなカクテルが好きですか? 「TOKYO Cocktail 7 days」は、2日間のメイン会場・Village(国連大学中庭広場)にて無料でカクテルを楽しめるイベントと、渋谷、新宿、池袋、六本木を中心とする都内63軒のバーホッピングを楽しもう、というカクテル好きにはもちろん、これからカクテルの魅力を発見したい、というお酒好きには格別のイベントです。3回目となる今年は、4月20日(土)から29日(月)の10日間にわたって開催されました。 初日の2日間は、9ブランドが旬のカクテルをフリーで提供(Villageにて)。来場者は、参加のための通行証となる“カクテルパスポー

  • 読者プレゼント|『にんべん』こだわりの「本枯鰹節」がフレッシュパックで登場!

    読者プレゼント|『にんべん』こだわりの「本枯鰹節」がフレッシュパックで登場!

    300年以上にわたり、東京・日本橋で鰹節専門店を営む『にんべん』。創業は元禄12年(1699年)。初代が当時貴重だった上方の鰹節を正当な価格で庶民へも販売し大繁盛したことから、その歴史が始まります。その後は、大正7年(1918年)に個人商店から株式会社へ。戦後、昭和23年(1948年)には、社名を髙津商店から「株式会社にんべん」へ改めました。 近年では、平成22年(2010年)、日本橋「COREDO室町」に新店舗「日本橋だし場」開店。家庭でもかつお節だしを気軽に味わえる「本枯鰹節 飲むおだし(かつお)/(かつおと昆布)」を発売するなど、新たな試みも行っています。

  • 銀座の老舗「銀座 松﨑煎餅」が12年ぶりにパッケージをリニューアル! 新商品が登場

    銀座の老舗「銀座 松﨑煎餅」が12年ぶりにパッケージをリニューアル! 新商品が登場

    老舗の煎餅店「銀座 松﨑煎餅」が、商品パッケージを一新。新商品も加わり、伝統を守りつつも、新たなブランドイメージで老舗の魅力を伝えます。 「銀座 松﨑煎餅」の歴史は200年以上。江戸時代後期、文化元年(1804年)に港区の魚籃坂にて創業しました。その後、三代目が慶応元年(1865年)に銀座に移転。平成28年(2016年)10月にすずらん通りにオープンしたフラグシップショップを翌年2月に本店とし、現在に至ります。商品は瓦煎餅、草加煎餅、あられ・おかきなどを中心に多くをとり揃え、どれも職人がシンプルな材料で丁寧に焼き上げたものです。

  • FOOD PORT.読者イベント|サトタカと話題沸騰のチャイニーズ、荒木町「南方中華料理 南三(みなみ)」に行こう!

    FOOD PORT.読者イベント|サトタカと話題沸騰のチャイニーズ、荒木町「南方中華料理 南三(みなみ)」に行こう!

    FOOD PORT.の人気連載「サトタカの行かねば損する東京の中華料理店」で紹介した「南三」。ここは東京で今もっとも予約が取り難い店として話題となっています(なんと、2ヶ月先の予約開始日に数時間で満席になってしまうのだとか!)。 その「南三」の特別コースを、中国を文字どおり食べ尽くす中華料理ジャーナリストのサトタカこと佐藤貴子さんの解説付きで味わう FOOD PORT.貸切イベントを5月21日(火)に開催します! すでに予約受付が終了している5月に「南三」に行ける、またとないチャンスです。

  • 4月27日公開 映画「カンパイ!日本酒に恋した女たち 」に込めた、千葉麻里絵さんから日本酒へのラブレター

    4月27日公開 映画「カンパイ!日本酒に恋した女たち 」に込めた、千葉麻里絵さんから日本酒へのラブレター

    2019年4月27日より、日本酒ドキュメンタリー映画『カンパイ!日本酒に恋した女たち』が公開されます。日本酒に魅了され、日本酒と人生を共にする3人の女性を主人公に描いた本作品。そのひとりが、以前「シェフの必需品」の取材で訪れた恵比寿の日本酒バー「GEM by moto」店主・千葉麻里絵さんです。千葉さんに、今回の映画に込めた想いを伺いました。

  • 京都で話題の新ホテル「MOGANA」で貴重な美食体験を

    京都で話題の新ホテル「MOGANA」で貴重な美食体験を

    ここ数年、新しいホテルが続々とオープンする京都。日本の古都で遊ばんと世界中から訪れる観光客をもてなすためにサイズも装いも様々なホテルが誕生し、外国人だけでなく日本人である我々さえも、京都のホテル事情から目が離せません。 そんな中、2018年12月に京都市中京区にオープンしたのが「MOGANA」。ありとあらゆる空間づくりにこだわるオーナーが、自身の旅の経験をもとに作り上げた独自のコンセプトで独特の雰囲気を醸し出しています。

  • 3月10日オープン! 門司港駅舎に「NARISAWA」プロデュースで名洋食店が復活

    3月10日オープン! 門司港駅舎に「NARISAWA」プロデュースで名洋食店が復活

    国の重要文化財である福岡県門司港駅の2階に、2019年3月10日、洋食レストラン「みかど食堂 by NARISAWA」がオープンしました。日本独自の食文化である洋食に、東京・南青山の名店「NARISAWA」の洗練されたセンスと現代性をミックスさせた最高の洋食を提供します。

  • 読者プレゼント|ワンランク上のメニュー専用調味料「だしとスパイスの魔法」に《ポークステーキ》《レモンソテー》が新登場!

    読者プレゼント|ワンランク上のメニュー専用調味料「だしとスパイスの魔法」に《ポークステーキ》《レモンソテー》が新登場!

    東京・日本橋にある鰹節専門店株式会社にんべんと、俳優の速水もこみちさんが共同開発したメニュー専用調味料「だしとスパイスの魔法」シリーズ。人気の《クリームチャウダー》や《アクアパッツァ》などに加えて、《ポークステーキ》《レモンソテー》の2品が3月1日(金)より全国で発売されました。

  • 春の味覚満載「滋の弁 春の滋賀めし」が期間限定発売! 健康長寿日本一の滋賀県から

    春の味覚満載「滋の弁 春の滋賀めし」が期間限定発売! 健康長寿日本一の滋賀県から

    滋賀県のアンテナショップ「ここ滋賀」(東京・日本橋)にて、 長寿県である滋賀県ならではの食文化や食材を活かし、健康を支える食事として開発されたお弁当「滋の弁 春の滋賀めし」が販売されます。販売期間は3月9日(土)〜24日(日)。混雑や栄養の偏りなど、都心のビジネス街における昼食の悩みに応えます。栄養バランスやおいしさにこだわりながら、近江の食材をふんだんに使用した、春を感じる華やかなお弁当です。 

  • 漁業を改革する政治家、小林史明に漁業の未来を聞く

    漁業を改革する政治家、小林史明に漁業の未来を聞く

    近頃、漁業が話題だ。「本マグロの減少」「ウナギの絶滅?」などの情報を、気軽にキャッチアップできるようになったことで、私たち一般消費者は、その問題について興味を持ち始めた。FOOD PORT.でも、「一般社団法人Chefs for the Blue」の活動や「まぐろミーティング Vol.1」をレポートして、食材として質の高い魚を求めるシェフたちと共に、持続可能な漁業について考えてきた。そのようなタイミングで、70年ぶりに可決された水産改革関連法案。そして、今、漁業がまた大きくクローズアップされることになった。簡単に改正というが、70年間放置されてきた漁業制度を見直し、転換のための道筋をつけていくことは並大抵のことではない。そんな今回の法案改正の立役者となったのが、小林史明衆議院議員だ。日本の漁業を光り輝く成長産業にするべく、政策作りに日々奔走する。小林議員に、日本の水産業の未来について聞いた。

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