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編集部が気になる旬なニュースをお届けします

  • よりシックで気高い空間に 銀座「ESqUISSE(エスキス)」がリニューアルオープン

    よりシックで気高い空間に 銀座「ESqUISSE(エスキス)」がリニューアルオープン

    2013年以来、「ミシュランガイド東京」二つ星を獲得し続ける銀座のフレンチレストラン「ESqUISSE(エスキス)」が、2019年2月2日(土)、装い新たにリニューアルオープンしました。リオネル・ラヴェルヌ氏がレストラン支配人として、後藤裕一氏がシェフパティシエとして新たに就任。また、従来から支配人を務める若林英司氏が総支配人に就任しました。店内はオープン当初からのピュアで爽やかな印象を残しながらも大地の力を感じさせるシックな空間に一新され、落ち着いた雰囲気の中で先進的かつ優しい「エスキス」独自の料理を楽しめるようになっています。

  • 貴重なバックヴィンテージや蔵出し前のワインも! ウッディファーム&ワイナリー@CAFE STUDIO BAKERY|第1回 日本ワイン・テイスティングイベント

    貴重なバックヴィンテージや蔵出し前のワインも! ウッディファーム&ワイナリー@CAFE STUDIO BAKERY|第1回 日本ワイン・テイスティングイベント

    サクランボや桃など、良質な果物がたくさん採れる果物王国・山形県。ブドウの栽培も盛んな同県では、古くからワインが造られていた歴史があります。近年、日本ワインが注目されるに連れて、山形県産ワインの品質もますます良くなってきています。FOODPORT.が初めて開催する「第1回 日本ワイン・テイスティングイベント」では、その山形県から「ウッディファーム&ワイナリー」の醸造責任者・金原勇人さんをお迎えします。

  • 伝統食「干物」をアップデート! 「アタラシイヒモノ」からサバチョリソーなど、新商品登場

    伝統食「干物」をアップデート! 「アタラシイヒモノ」からサバチョリソーなど、新商品登場

    日本が誇る伝統食「干物」。その魅力を、現代のライフスタイルに寄り添った全く新しい視点で提案する「アタラシイヒモノ」ブランドから、新たに4商品が発売されました。ブランドの企画・プロデュースは、食の課題解決に取り組むdot science株式会社。ゴエミヨの2018期待の若手シェフ賞を取ったシェフであり、同社の取締役でもある田村浩二シェフがレシピを監修し、作り手は明治10年創業の老舗干物専門店「魚伝(うおでん)」5代目の青木良磨さんです。

  • 「麻布かどわき」や「赤坂 菊乃井」で京都府産食材を味わえる 「京のおもてなしー2019・早春ー」が2月28日(木)まで開催!

    「麻布かどわき」や「赤坂 菊乃井」で京都府産食材を味わえる 「京のおもてなしー2019・早春ー」が2月28日(木)まで開催!

    京都府産食材を味わえる冬の恒例イベント「京のおもてなしー2019・早春ー」が1月16日(水)~2月28日(木)まで開催されています。京都府内では107店舗、都内では11店舗の計118店舗が参加し、日本料理やフレンチなど、各店のオリジナルメニューを楽しめます。

  • 群馬県はすき焼き自給率100%!「ぐんま食彩フェア」2月7日まで

    群馬県はすき焼き自給率100%!「ぐんま食彩フェア」2月7日まで

    群馬県の農畜産物のPRを目的に毎年行われている、県産の食材を使用した特別メニューを首都圏の飲食店等で提供する「ぐんま食彩フェア」が1月29日(火)〜2月7日 (木)まで開催されます。2019年のテーマは「ぐんまのすき焼き」。日本料理店にとどまらず、フレンチやビストロ、バーにいたるまで、群馬県にゆかりのある全37店が趣向を凝らしたオリジナルすき焼きを展開します。県特産品のおいしさが存分に楽しめる魅力的なイベントになりそうです。

  • FOOD PORT.スペシャル会食会 |中国料理探訪家・サトタカ解説付き 超絶技巧料理、鳥類のマトリョーシカ「三套鴨(サンタオヤー)」を食べ尽くそう!

    FOOD PORT.スペシャル会食会 |中国料理探訪家・サトタカ解説付き 超絶技巧料理、鳥類のマトリョーシカ「三套鴨(サンタオヤー)」を食べ尽くそう!

    昨年10月からスタートした連載「サトタカの行かねば損する東京の中華料理店」。筆者の中華料理探訪家・佐藤貴子さんは、FOOD PORT.編集部が知る限り、今最も中華料理を取材している専門のジャーナリスト。著名な中華料理人との親交も深く、中国各地の郷土料理や食材、調理法にも精通しています。 そのサトタカさん曰く、中国の食の歴史を紐解くと「こんな料理見たことない!」という謎の料理や、想像を絶する手間と時間のかかる料理が出てくるのだとか。 そこで今回のFOOD PORT.スペシャルイベントでは、中国の驚きの食の中でも、見てびっくり、食べておいしい、サトタカさんおすすめの超絶技巧料理「三套鴨

  • 読者プレゼント|サイン入り「堤信子のつつみ紙コレクション」を3名様に!

    読者プレゼント|サイン入り「堤信子のつつみ紙コレクション」を3名様に!

    フリーアナウンサーで紙採集家の堤信子さん。子どもの頃からお菓子の包み紙や紙袋、缶などが大好きで、その採集歴はなんと45年以上! TBSの人気番組「マツコの知らない世界」でもそのコレクションを紹介するなど、筋金入りのコレクターとして活躍されています。 昨年からはFOOD PORT.でも「紙採集家・堤信子の『日本の包み紙』」を連載、成城アルプスやTORAYA TOKYOなど、美味しいだけでなく、芸術の域にまで達する素敵な日本の包み紙のお菓子を紹介してくださっています。 そんな堤さんの想いが詰まった一冊、「堤信子のつつみ紙コレクション」がこの度出版されました。内容は包装紙だけでなく、紙袋

  • FOOD PORT.取材店も掲載! ミシュランガイド東京2019が発表

    FOOD PORT.取材店も掲載! ミシュランガイド東京2019が発表

    あっという間に2018年も残り僅か―。今年も「ミシュランガイド東京 2019」が発表されました! 12年目を迎える今回は、484軒の飲食店・レストランと35軒の宿泊施設が掲載され、その中でも75軒の店舗が新たに加わりました。 注目の三つ星店は、日本料理「かんだ」、フレンチ「カンテサンス」「ジョエル・ロブション」、寿司「すきやばし次郎 本店」の4軒が12年連続掲載。新たに三つ星として掲載された「ロオジエ」は2010年版から9年ぶりの復帰となりました。

  • 浜松町に瀬戸内の食材を楽しむ「鉄板焼 SETO」がオープン!

    浜松町に瀬戸内の食材を楽しむ「鉄板焼 SETO」がオープン!

    香川県・小豆島の「オリーブ牛」をメインとした、瀬戸内の食材を楽しむ「鉄板焼 SETO」が、浜松町駅から徒歩3分の浜松町エクセレントビル内にオープンしました。ビルの1階には、小豆島のオリーブオイルをはじめとする瀬戸内の食材を中心とした物販やデリカッテセン、2階には瀬戸内の食材をテーマとした飲食店が軒を連ねています。

  • SPECIALイベントレポート|地域と丸の内を食で繋ぐ「ロングテーブル“絆 KIZUNA”」

    SPECIALイベントレポート|地域と丸の内を食で繋ぐ「ロングテーブル“絆 KIZUNA”」

    2018年11月8日、新たにグランドオープンした「二重橋スクエア」を機に、ますます盛り上がりを見せる丸の内エリア。その丸の内から2008年にスタートした「食育丸の内」プロジェクトが10周年を迎えるにあたり、特別イベント『ロングテーブル ”絆 KIZUNA”』が開かれました。これまでの10年が、これからの10年へ。丸の内を中心に「日本の食」は大きく動き始めています。

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