GIFT

大切な人への贈り物に、ちょっとした手土産に

  • FOOD PORT.読者プレゼント|“美味しいサプリ”に注目! フルーツの花から採取した純粋ハチミツ「フルーツハニー」

    FOOD PORT.読者プレゼント|“美味しいサプリ”に注目! フルーツの花から採取した純粋ハチミツ「フルーツハニー」

    国産オーガニックに特化したコスメティックブランド「フルーツルーツ」。単にオーガニック成分を配合したコスメというだけではなく、産地が明確な、日本各地の無農薬栽培を行う農家の原料を厳選し、製品を作っているのが特徴です。コスメの他には、オールハンドのエステティックサービスも展開し、女性の美と健康をトータルで応援しています。 また、外側からのケアに加えて、インナーケアにつながる体に優しい食品も販売。酵母ドリンクやグラノーラの他に、砂糖や酸化防止剤を使わず、生の果実をそのまま乾燥させた「国産無添加ドライフルーツ」は、さまざまなメディアにも取り上げられました。食品でも“できる限りオーガニ

  • 麦の香ばしさに、通が唸る一本「特蒸泰明」藤居酒造|贈りたい、日本のお酒

    麦の香ばしさに、通が唸る一本「特蒸泰明」藤居酒造|贈りたい、日本のお酒

    ホームパーティの手土産や、外国の友人へのプレゼントなど、大切な人への贈り物におすすめしたい“日本の”美味しいお酒をご紹介する連載「贈りたい、日本のお酒」。焼酎にスポットを当てた3回のプレゼンターは、広尾のフレンチレストラン「à nu, retrouvez-vous(ア・ニュ ルトゥルヴェ ヴー)」のソムリエ・稲毛友紀さんです。 月に一度はどこかの蔵元に足を運ぶという稲毛さん。フレンチとのペアリングに焼酎を積極的に取り入れ、味はもちろん、肌で感じた造り手の想いや職人仕事を、ソムリエとしてお客様に伝えています。

  • ワインのように華やかに香る焼酎 「球」黒木本店|贈りたい、日本のお酒

    ワインのように華やかに香る焼酎 「球」黒木本店|贈りたい、日本のお酒

    ホームパーティの手土産や、上司へのお祝い、外国の友人へのプレゼントなど、大切な人への贈り物におすすめしたい“日本の”美味しいお酒をご紹介する連載「贈りたい、日本のお酒」。今回から3回にわたってお届けするのは焼酎です。広尾のフレンチレストラン「à nu, retrouvez-vous(ア・ニュ ルトゥルヴェ ヴー)」のシェフソムリエ・稲毛友紀さんに、魅力溢れる3本をご紹介いただきました。 「お酒の魅力と価値を生産者に代わって伝えることこそ、ソムリエの役割」と話す稲毛さん。ワインのみならず国酒である日本酒や焼酎へと知識を広げ、料理とのペアリングやお客様と

  • 「資生堂パーラー」銀座本店ショップのアートな包み紙ベスト3|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    「資生堂パーラー」銀座本店ショップのアートな包み紙ベスト3|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    美しい日本の包み紙をこよなく愛するフリーアナウンサーの堤信子さん。新連載「紙採集家・堤信子の『日本の包み紙』」では、堤さんがセレクトした包み紙の美しいギフトをご紹介。堤さんのようにワンランク上の“贈り上手”になってみませんか?

  • 海苔のシングルオリジン⁉︎「ぬま田海苔」が漁場名と等級を明記した最高級海苔を発売

    海苔のシングルオリジン⁉︎「ぬま田海苔」が漁場名と等級を明記した最高級海苔を発売

    有明海産の初摘み海苔専門店「株式会社NUMATA HARUO SHOTEN」は、2019年4月より「初摘み◯3種食べくらべ」をはじめとする新商品を「ぬま田海苔 合羽橋本店」とオンラインショップで販売開始。漁場や等級が異なる海苔の食べくらべを通してその味わいの違いに触れることができます。

  • 「KAMOGATA(カモガタ)」日本酒応援団 新世代が仕掛ける革新的な酒造りの形|贈りたい、日本のお酒

    「KAMOGATA(カモガタ)」日本酒応援団 新世代が仕掛ける革新的な酒造りの形|贈りたい、日本のお酒

    100年続く五反田の酒販店の4代目・桑原康介さんが選ぶ、「贈りたい日本のお酒」。3本目に推薦してくれたのは、エリートビジネスマンが転身して造り上げた、まったく新しい日本酒。地域再生にとって核となる酒蔵と二人三脚で醸した珠玉の一本です。

  • FOOD PORT.読者プレゼント|水出し5分で飲めて8時間たっても美味しい! 京都・老舗茶園の高級宇治茶「thé to thé KYOTO」

    FOOD PORT.読者プレゼント|水出し5分で飲めて8時間たっても美味しい! 京都・老舗茶園の高級宇治茶「thé to thé KYOTO」

    宇治茶の産地の中でも特に最高級茶葉の産地として知られる京都・京田辺市。ここの老舗茶園「西川家」と「北川家」が協力して誕生したのが『thé to thé KYOTO(テトテ京都)』です。 『thé to thé KYOTO』は「高級茶葉をもっと気軽に飲んでほしい」との想いから生まれたティーバッグタイプのお茶。宇治茶はぬるめのお湯で飲むのが本来の飲み方ということもあり、水出しでも5分ほどで飲める商品です。

  • 味もデザインで魅了する「彩果の宝石」のフルーツゼリー|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    味もデザインで魅了する「彩果の宝石」のフルーツゼリー|紙採集家・堤信子の「日本の包み紙」

    ゼリーは好きだけど、ゼリー菓子は甘くて、どれも同じ味なのでちょっと……という私の先入観をみごとに打ち砕いたのが、ここ「彩果の宝石」のゼリー菓子でした。 最初の出会いは数年前、苺缶に入ったものをいただきました。まず、その缶のレトロ可愛さにに、一目惚れ! そして、その後に口にした、イチゴのゼリー菓子の美味しかったことといったら! その後、一粒では止まらなくなり、レモン、ぶどうと、様々なフルーツのゼリー菓子を立て続けにいただいた私。一粒一粒に自然な果物の香りと味をちゃんと感じることができて、小さな感動を覚えたことを今でも思い出します。

  • 「天神囃子(てんじんばやし)」魚沼酒造 おめでたい席にぴったりな祝い唄が聞こえてくるお酒|贈りたい、日本のお酒

    「天神囃子(てんじんばやし)」魚沼酒造 おめでたい席にぴったりな祝い唄が聞こえてくるお酒|贈りたい、日本のお酒

    「蔵元はアーティストであり、そこから生まれる日本酒はアート作品」と断言する、五反田の裏通りにひっそりとたたずむ酒販店兼飲食店経営者の桑原康介さん。自らもそのプロデュースに大きく関わったという、新潟・十日町で醸される「天神囃子」の誕生秘話とは。

  • FOOD PORT.読者プレゼント|富山県・朝日町で室町時代から伝わる伝統のお茶「バタバタ茶」&茶菓子「コハクとヒスイ」

    FOOD PORT.読者プレゼント|富山県・朝日町で室町時代から伝わる伝統のお茶「バタバタ茶」&茶菓子「コハクとヒスイ」

    「バタバタ茶」は、室町時代から富山県下新川郡朝日町の蛭谷(びるだに)地区に伝わるお茶の風習のこと。ヤカン茶釜などで煮だしたお茶を五郎八茶碗に入れ、二本合せの茶筅を振って泡立てて飲みます。茶碗の中でバタバタとせわしなく茶筅を動かし、泡立てて飲むことから、「バタバタ茶」と名付けられました。 この歴史ある「バタバタ茶」は、日本では数少ない“後発酵茶”で、中国伝来のプ―アール茶の仲間です。茶葉に含まれる酵素を加熱して働きを止めた後、微生物によって発酵させています。他のお茶と比べてポリフェノールが多く含まれており、美白効果やアレルギー抑制効果も期待されているそう。 「

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