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RESTAURANT

編集部のお気に入りのレストランをご紹介します

  • 大切な人と過ごしたい、愛が溢れる実力派フレンチ 日比谷 「morceau」

    大切な人と過ごしたい、愛が溢れる実力派フレンチ 日比谷 「morceau」

    自然豊かな日比谷公園を目の前に、ランチ、ディナー、そしてアラカルトからコースまで、肩肘張らずに絶品フレンチが楽しめる「morceau(モルソー)」。非日常が体感できるその美味しさはさることながら、元キャビンアテンダントの秋元さくらシェフを筆頭に、一流のサービス技術の中にも親しみをもって接してくれるスタッフたちのホスピタリティもまた、この店の魅力です。シェフ、スタッフ、そして料理から伝わるのは、お客様への心からのおもてなし。大切な人を連れて来きたくなる一軒です。

  • 正統派フレンチこそ、今の東京に必要なもの |  広尾 「au deco」

    正統派フレンチこそ、今の東京に必要なもの | 広尾 「au deco」

    代官山の人気ビストロ「Ata(アタ)」や、日比谷「Värmen(バーマン)」など、美味しい料理をカジュアルに楽しめる店を数多く手掛けてきた掛川哲司(かけがわ さとし)シェフが、40歳を迎えるに当たりオープンした、正統派フレンチレストラン「au deco(オデコ)」。原点回帰とも言えるこの店を始めた理由を、「フレンチの本質性を取り戻し、次世代へ残すため。そして、フレンチの真髄を教えてくれた師への恩返しのため」と、シェフは語ります。懐かしさと気品を兼ね備えたクラシカルな料理とヴィンテージワイン、そして高いサービス技術の一つ一つで、フランス料理の伝統を体現します。

  • 心を鷲掴みにするスパイスとフレンチの共演 |神泉 ビストロ「Pignon」

    心を鷲掴みにするスパイスとフレンチの共演 |神泉 ビストロ「Pignon」

    2020年7月にオープンから10周年を迎えた、奥渋谷の人気ビストロ「Pignon(ピニョン)」。オーナーシェフを務めるのは、これまでに50カ国以上も旅をしてきたという吉川倫平シェフです。長年培ってきたフレンチに、北アフリカをはじめとした世界各国の食のエッセンスを取り入れ、スパイスやハーブを駆使しながら力強く華やかな料理に仕立てます。異国情緒あふれるカジュアルな空間と、ここでしか味わえない料理の数々に、気分はまさに異国の地。奥渋谷にいながらにして、旅に誘われるビストロです。

  • 奥ゆかしさに惹き込まれるフレンチ 銀座「ESqUISSE」

    奥ゆかしさに惹き込まれるフレンチ 銀座「ESqUISSE」

    2013年以来、「ミシュランガイド東京」で二つ星を獲得し続ける銀座のフレンチレストラン「ESqUISSE(エスキス)」。エグゼクティブシェフ、リオネル・ベカ氏がつくる料理は、伝統的なフランス料理の技術に根ざしながら、漬物や味噌、酒粕などの日本の食材や技法を取り入れた、先進的で優しいフレンチです。しかし特別に日本を意識しているわけではなく、「この国で暮らす中で、日々触れる文化が自分に取り込まれていくのは自然なこと」とリオネルシェフは語ります。日本文化に限らず芸術作品や建築物など、リオネルシェフが触れるすべてのものは彼の中を通って消化され、確かなフレンチとして表現されるのです。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|祐天寺|べしゃり

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|祐天寺|べしゃり

    まずご紹介するのは、「人気の前菜三種盛り」。「ポテトマカロニサラダ」と「サバのスモーク」「クリームチーズ・チャンジャ和え」の人気メニューが一皿に盛られる、なんとも贅沢な一品です。 「ポテトマカロニサラダ」にはシェルマカロニが使用されており、優しく懐かしい味わいのポテトサラダと存在感のあるマカロニが調和して、口の中にほっこりと広がります。まさにポテトサラダとマカロニサラダの「良いとこどり」で、子供にも喜ばれます。 真サバを特製ダレに漬け込み、燻製にした「サバのスモーク」は、「べしゃり」ならではの究極の一品。脂がしっかりのっている燻製に合うサバを吟味していると、宿野シェフは語ります。お

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|鰻はし本|日本橋

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|鰻はし本|日本橋

    まずご紹介するのは「鰻の刺身」です。 「ぜひ一度は食べてほしいです。自家漬粒マスタードと塩の組み合わせか、魚醤とバルサミコでお召し上がりください」 そう言って私たちに提供してくれました。なめらかで透明感のある淡い色をしていますが、想像以上のしっかりとした歯応えと共に、鰻ならではの風味が口に広がります。これは鰻好きにはたまりません。粒マスタードと塩の組み合わせは、鰻本来の旨みを引き立てます。魚醤とバルサミコは絶妙なバランスで、思わず舌鼓を打ちました。 滅多にお目にかかることのない鰻の刺身。鰻の血には毒があり、刺身にするには適切な処理が必要なため、鰻屋でも刺身を出しているところは

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ポパイ|三軒茶屋

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ポパイ|三軒茶屋

    しっかりと下味が付いた豚のロースの生姜焼きと白いご飯との組み合わせは パーフェクト。「結構なボリュームだね」なんて編集Aと話していたことが嘘のよう。 ご飯とともにペロリでした。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|メゼババ|亀戸

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|メゼババ|亀戸

    こちらは人気の豆メニュー。薄皮の白インゲンは濃厚。そこに、これでもかというほどのカラスミをかけてくれました。カラスミ好きの私はもちろん、食べたら大ファンになりますよ。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|holoholo|南青山

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|holoholo|南青山

    スタッフの方々がワインの知識も豊富なので、お料理に合わせてセレクトしていただけます。この日は、料理のオーダーが幅広かったので、ボトルではなくグラスで愉しませていただきました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|松栄 |恵比寿

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|松栄 |恵比寿

    編集Tがオーダーした「にぎり7貫」セットは、「小鉢2皿」「巻物1本」「玉子焼き」「お椀」といった内容。写真左のイカの握りは塩の味付けが付いており、香ばしい胡麻のアクセントが効いていました。シャリは小さめで美味。

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