• SPECIALイベントレポート|新橋|備前焼で体感!雄町米で醸す地酒の魅力

    SPECIALイベントレポート|新橋|備前焼で体感!雄町米で醸す地酒の魅力

    新橋駅から徒歩1分、東京・新橋の「とっとり・おかやま新橋館」にて、「備前焼で体感!雄町米で醸す地酒の魅力」というセミナーが開催されました。瀬戸内の特産品をおつまみに、雄町米を使用した地酒を備前焼のお猪口で堪能するという、なんとも贅沢なイベントです。

  • 日本酒「楯野川」×GYOZA SHACKの限定イベント「TATENOKAWA DESIGN展」が開催!

    日本酒「楯野川」×GYOZA SHACKの限定イベント「TATENOKAWA DESIGN展」が開催!

    ここ数年、日本は空前の餃子ブーム。相次いで餃子専門店や餃子バルがオープンし、オシャレなお店も増えてきました。そんな餃子ブームの中でも、化学調味料完全不使用の餃子をメインとした本格派の餃子専門店「GYOZA SHACK(ギョウザ シャック)」が話題となっています。こだわりの餃子だけでなく、ワインはソムリエが厳選したヴァンナチュールのみ、日本酒は山形「楯野川」のみと、意外性のある組み合わせを愉しめるお店です。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|GEM by moto|恵比寿

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|GEM by moto|恵比寿

    日本酒バーである「GEM by moto」は、料理に合わせて日本酒をペアリングしてくれるのも魅力的なポイントの一つ。今回は、お料理と一緒に楽しみたい日本酒も合わせてご紹介します。 まずは「ブルーチーズハムカツ」。厚切りのハムの中にブルーチーズを入れて揚げた一品です。アクセントとして少量は入っている黒にんにくの香ばしさもプラスして、クセになる味わいです。 こちらに合わせて飲みたい日本酒が「民宿とおの どぶろく・水もと仕込」。"水もと仕込"というのは、協会酵母や醸造用乳酸菌を添加せず、天然酵母や自然の乳酸菌を活かした仕込みのこと。また使用米の「遠野一号」も無農薬栽培なのだとか。ブルーチ

  • 【番外編】シェフの必需品|恵比寿「GEM by moto」千葉麻里絵 ~後編~

    【番外編】シェフの必需品|恵比寿「GEM by moto」千葉麻里絵 ~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は恵比寿の「GEM by moto」の千葉麻里絵さんが日本酒を好きになったきっかけやお店づくりで意識していることなどを伺いました。そして、今回お聞きしたのは千葉さんにとっての“必需品”について。早速ご紹介していきます。

  • 【番外編】シェフの必需品|恵比寿「GEM by moto」千葉麻里絵 ~前編~

    【番外編】シェフの必需品|恵比寿「GEM by moto」千葉麻里絵 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。14回目の今回は、“日本酒は宝物”というコンセプト掲げている日本酒バー「GEM by moto」の店長を務める千葉麻里絵さんです。日本酒に対して貪欲に努力と勉強を怠らず、そして常に謙虚な千葉さん。必需品をうかがう前に、料理の世界に足を踏み入れたキッカケや、日本酒への想いなどについてお伺いしました。

  • 体験型アートイベント「呑むアート展」が六本木ヒルズで開催!

    体験型アートイベント「呑むアート展」が六本木ヒルズで開催!

    2018年1月13日、14日の2日間、六本木ヒルズCafe THE SUNにて「呑むアート展」が開催されます。「呑むアート展」は、陶芸家・古賀崇洋さんのアート作品である器を20種類利用して日本酒や甘酒を飲む体験型アートイベントです。 古賀崇洋さんは、世界最大規模の見本市「ミラノサローネ(伊)」や欧州最大級のインテリア・デザイン見本市「メゾン・エ・オブジェ(仏)」などでも高い評価を受けていらっしゃいます。

  • シェフの必需品|六本木「Jean-Georges Tokyo」米澤 文雄 ~前編~

    シェフの必需品|六本木「Jean-Georges Tokyo」米澤 文雄 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。11回目の今回は、六本木にあるフレンチレストラン「Jean-Georges Tokyo」の店主である米澤 文雄シェフです。NYミシュラン創刊以来三ッ星を獲得し続けるJean-Georgesより待望であった、東京進出を果たしたのがこちらのお店。必需品をうかがう前に、料理人を目指したきっかけや、米澤シェフの料理の道の歩み方などを伺いました。

  • SPECIALイベントレポート|六本木|「満寿泉 & SAYS FARM × JG Tokyo」

    SPECIALイベントレポート|六本木|「満寿泉 & SAYS FARM × JG Tokyo」

    2017年10月17日(火)、六本木ヒルズにあるフレンチアジアン「Jean-Georges Tokyo(ジャンジョルジュ トウキョウ)」にて、『満寿泉&SAYS FARM×JG Tokyo』が開催され、編集部で豪華ペアリングディナーに参加してきました。その際のイベントレポートをご紹介していきます。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|和菓子 薫風|千駄木

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|和菓子 薫風|千駄木

    最初にご紹介するのは、時間をかけて炊いた北海道十勝産の大納言小豆のあんと、瀬戸内岩城島のレモンの皮で作ったコンフィチュールを組み合わせた「レモンどら焼き」。しっとりとした皮に挟まれたあんは、甘さ控えめの上品な味わい。レモンのコンフィは、みずみずしさ溢れるフレッシュ感をプラスしてくれます。計算しつくされたバランスは、お見事と思わず口に出してしまいそうなほど絶妙なハーモニーを奏でます。 レモンどら焼きが開発されたきっかけは、少しでも傷が付いてしまうだけで廃棄になったり価格が落ちてしまった国産レモン本来の高い価値を、再び生み出そうと考えたことからでした。新しすぎる商品だと食べてもらえないと考え

  • シェフの必需品|千駄木「和菓子 薫風」つくだ さちこ ~後編~

    シェフの必需品|千駄木「和菓子 薫風」つくだ さちこ ~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は千駄木の和菓子屋『和菓子 薫風』のつくだ さちこさんの和菓子の道に進んだ理由や、和菓子に対する想いをうかがいました。そして、今回お聞きしたのはつくださんにとっての“必需品”について。早速ご紹介していきます。

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