• シェフの必需品|広尾|「Ode」生井祐介~後編~

    シェフの必需品|広尾|「Ode」生井祐介~後編~

    グルメシーンを牽引するシェフが、料理を作るうえで欠かせない食材や、道具を紹介する連載「シェフの必需品」。今回は、広尾にあるレストラン『Ode』の生井祐介シェフです。前半では、軽井沢での修業経験やシェフご自身についてお伝えしました。後編では生井シェフの必需品であり、料理を支えている道具や自家製調味料を紹介します。

  • シェフの必需品|広尾|「Ode」生井祐介~前編~

    シェフの必需品|広尾|「Ode」生井祐介~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材を紹介していただく連載「シェフの必需品」。今回は、広尾にあるレストラン『Ode』の生井祐介シェフです。グレーで統一されたシックな内装、香りと食感にこだわる独創的なフレンチで、2017年のオープン以来瞬く間に話題となった『Ode』。前編では、生井シェフが、独特の世界観で客を楽しませるガストロノミーをオープンさせるまでの道のりをお伝えします。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|81|広尾

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|81|広尾

    こちらは「牡蠣のチャウダー」。コース料理の一品目に出されており、冷えた体のお客様を温かいスープでおもてなししたい、といった気持ちが込められているとのこと。 チャウダーには牡蠣の身自体は一切入っておらず牡蠣でとったダシのみで、そこにスモークチップのヒッコリーを合わせています。ヒッコリーを使うことで、焚き火のような香りを出しているのだとか。

  • シェフの必需品|広尾「81(エイティワン)」永島 健志~後編~

    シェフの必需品|広尾「81(エイティワン)」永島 健志~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材を紹介する連載「シェフの必需品」。前編では広尾の「81」の永島健志シェフに、自分の店を持とうと思ったきっかけや、修業時代の経験などを伺いました。そして、後編では、永島シェフにとっての“必需品”について、早速ご紹介していきます。

  • シェフの必需品|広尾「81(エイティワン)」永島 健志~前編~

    シェフの必需品|広尾「81(エイティワン)」永島 健志~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。13回目の今回は、広尾にあるレストラン「81」の永島 健志シェフです。アートの世界を料理で実現する、他では体験できない魅力的なコースを味わうことができます。必需品をうかがう前に、料理人を目指したきっかけや、修行時代のお話などについて伺いました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|IL BAMBINACCIO|西麻布

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|IL BAMBINACCIO|西麻布

    「黒毛和牛頬肉の炭火焼き」。炭火でカリッと焼き上げられた頬肉は、表面はカリッとしており、口に運ぶとホロっと崩れ、食感のコントラストが最高です。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|アンティキ・サポーリ|広尾

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|アンティキ・サポーリ|広尾

    初めて訪問される方は、前菜8種のみのコースをファーストオーダーしてみてください。次から次へと運ばれてくるお料理のタイミングと味わいに心がひかれてしまいます。特に女性はポーション小さめでたくさん楽しめるのが大好きなので、かなりポイント高めです。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ロウホウトイ|恵比寿三丁目

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ロウホウトイ|恵比寿三丁目

    気になるアラカルトメニューがしっかりラインナップされていますが、お客様の多くは、『おまかせ』をオーダーしている様子。 かくゆう私もおまかせ率高し。

  • 「編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|GASTROS 29-B|広尾|

    「編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|GASTROS 29-B|広尾|

    まずは、前菜としてワインのお供にオーダーしたのが、絶妙な塩加減で登場の パテ・ド・カンパーニュ。 コクがしっかりと感じられるのは、やはり熟成豚だからこその秘訣かも。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|鉄板焼よしむら|広尾

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|鉄板焼よしむら|広尾

    とりあえずビルの入口が見つかっても、階段の下には重厚な扉が・・・ここを開けると、もう一つ扉があるんです。お店にたどり着くのに少し不安になるかもしれませんが、ワクワクしながら扉を開けてみてください。

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