• 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|按田餃子|代々木上原

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|按田餃子|代々木上原

    店内は、テーブル席1つとカウンター6席。温かみのある空間は、居心地の良さを感じさせてくれます。レトロさを持ちながらも、清潔感溢れる店内はどこを写真に収めても絵になるほど。 また、按田餃子は、ミシュランガイド2016より新しく追加された「餃子」のカテゴリーで選ばれたお店でもあります。今回はそんな実力も伴う、按田餃子の定番メニューである水餃子定食を注文しました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Matsushima|代々木上原

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Matsushima|代々木上原

    1品目は「苗族伝統 鯰の酸湯魚 発酵トマトの土鍋煮込み」。中にはなまず、発酵白菜、発酵トマト、パクチーが入っています。ひとくちいただくと、なまずのくさみはまったくなく、身はふっくらとやわらかく、中までトマトの味わいがしみこんでいます。そしてパクチーと一緒にいただくと、また香りが異なり、エスニックテイストに。

  • シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~後編~

    シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は代々木上原の中華料理のお店『Matsushima(マツシマ)』の松島由隆さんの中華料理に対する想いや料理に興味をもったきっかけをうかがいました。そして、今回お聞きしたのは松島さんにとっての必需品について。早速ご紹介していきます。

  • シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~前編~

    シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。7人目のシェフは代々木上原にある中華料理『Matsushima(マツシマ)』の松島由隆さんです。2016年3月にオープンし、普段日本ではいただくことのできない中国の現地ならではの郷土料理を味わうことができるレストラン。そんな松島さんは、どのような料理人なのでしょうか?必需品をうかがう前に、松島さんが料理に興味をもったきっかけや料理に対する考え方について、お話をしていただきました。

  • 身体に良いモノだけで作られた「和のかし 巡」のアイスキャンディー|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    身体に良いモノだけで作られた「和のかし 巡」のアイスキャンディー|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    小田急線・千代田線の代々木上原駅南口から出発し、閑静な住宅街を過ぎると小さな商店街がぽつりぽつりと見つかり、歩くこと徒歩約15分。そこに、静かに街を見守るように和菓子屋さんを発見しました。小さな入り口とそこから見える小さな店内は、ほっとするような優しい雰囲気が漂います。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|おかめ|代々木上原

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|おかめ|代々木上原

    ついつい見のがしてしまう、入り口。黒い引き戸の上に、ほのかに照らされた「おかめ」の文字。さて,おいしいおでんとお酒を食べようという気持ちに火をつけてくれる。 1階のカウンター席は、予約ができないけれど、2階の掘りごたつの席寄り、昭和のおでん屋の風情があっていい。いつもかわらぬ雰囲気におちつく。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|虞妃|代々木上原

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|虞妃|代々木上原

    外から見ているだけでは、中国料理店とは解りにくい外観。外からカウンターだけが見えるので、カフェバーなのかな?といった雰囲気。 しかし、実際は骨太なコース料理もあれば、料理一品とお酒だけという使い方もできる、日常的にも気軽に利用できる店として、地元の人にも愛されている。

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