• シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~後編~

    シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は代々木上原の中華料理のお店『Matsushima(マツシマ)』の松島由隆さんの中華料理に対する想いや料理に興味をもったきっかけをうかがいました。そして、今回お聞きしたのは松島さんにとっての必需品について。早速ご紹介していきます。

  • シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~前編~

    シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。7人目のシェフは代々木上原にある中華料理『Matsushima(マツシマ)』の松島由隆さんです。2016年3月にオープンし、普段日本ではいただくことのできない中国の現地ならではの郷土料理を味わうことができるレストラン。そんな松島さんは、どのような料理人なのでしょうか?必需品をうかがう前に、松島さんが料理に興味をもったきっかけや料理に対する考え方について、お話をしていただきました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|池湖|渋谷

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|池湖|渋谷

    この後のお皿もそうなのですが、パクチーが添えられているのが嬉しい。味噌をつけていただくのも美味しいですが、そのままでも美味。きちんと仕込まれた腸詰めはついついお酒が進む凝縮感のある味わいです。ビールはもちろん、泡でも白ワインでもいいですね。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|香港1997|銀座

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|香港1997|銀座

    こちらのランチはどのメニューも「本日の香港土鍋炊き込み健康スープ」が飲み放題! よい頃合いを見計らって「おかわりはいかがですか?」と言われるものだから、ついつい1杯、2杯と重ねてしまいます。この日は「牛スネ肉、トマト、ジャガイモ入り炊き込みスープ」。ミネストローネ風のお味ですが、ショウガやコリアンダーの風味に中華を感じます。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|チャイニーズダイニング方哉|恵比寿

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|チャイニーズダイニング方哉|恵比寿

    場所は恵比寿駅から白金高輪方面に進み、恵比寿四丁目の交差点を入ってほどなく歩いた新しいビルの2階。この通りは日本麦酒醸造(元サッポロビール)が工場で造ったビールをこの道を使って馬車で運んだことから「恵比寿ビール坂」と呼ばれており、飲食店が並びます。方哉の店先には立て看板があり、その日のランチメニューが。さて、なにをいただきましょう。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|OHKA THE BESTDAYS|中目黒

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|OHKA THE BESTDAYS|中目黒

    麻婆風味の味付けでご飯が欲しくなる!(こちらは900円ですが、1,200円の肉どうふ丼もあり) もちろんビールもすすみます。志賀高原ビールのホップの効いた爽やかな1杯と好相性。とろとろ豆腐と、存在感のある豚肉でつまみにも、おかずにも良しです。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|JASMINE憶江南|中目黒

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|JASMINE憶江南|中目黒

    広尾、日本橋で大人気の「よだれ鶏」ももちろん健在。ぷりぷりの蒸し鶏としっとりしたナスに絡むのは香りラー油。このタレが持って帰りたいほどの絶品で、15種類の香辛料と黒酢を合わせ、酸味と辛味と甘味のバランスが絶妙。と、原稿を書いている間にも思い出して食べたくなる、ヤミツキとはまさにこのこと。ディナー単品1,600円。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|月世界|渋谷

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|月世界|渋谷

    おすすめ黒板に書いてあるメニュー名に心奪われること数分。 食べたいものだらけなのに2名のため、泣く泣く厳選した品々をオーダー。 メニュー数が豊富なので、本当に迷ってしまいます。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|虞妃|代々木上原

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|虞妃|代々木上原

    外から見ているだけでは、中国料理店とは解りにくい外観。外からカウンターだけが見えるので、カフェバーなのかな?といった雰囲気。 しかし、実際は骨太なコース料理もあれば、料理一品とお酒だけという使い方もできる、日常的にも気軽に利用できる店として、地元の人にも愛されている。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|上海小吃|新宿

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|上海小吃|新宿

    この店に来ることが無ければ、この路地に入ってくることは生涯なかっただろうな、と思うような細い路地の中ほどにあるお店の入り口では、にこやかなお人形が出迎えてくれます。みんなのアイドルです!

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