• 世界一のお肉が堪能できる「ユーゴ・デノワイエ恵比寿」が待望の復活!

    世界一のお肉が堪能できる「ユーゴ・デノワイエ恵比寿」が待望の復活!

    世界的に”肉の目利き”として名高い肉職人、ユーゴ・デノワイエ氏が選んだ希少肉が楽しめるレストラン「ユーゴ・デノワイエ恵比寿」が2017年10月2日(月)よりオープンしました。2015年に海外一号店として一度オープンさせ、予約困難の大人気店となったものの、今年5月に惜しまれながら閉店。しかし、閉店後にも復活を熱望する声が多く寄せられ、今回待望のオープンとなりました!

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Fukushima|都立大学

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Fukushima|都立大学

    こちらは「30種の自然農法野菜」。色鮮やかな旬の野菜を30種類も使用しており、「コールラビ」や「コリンキー」、「ゴルゴ」など普段食べる機会の少ない野菜も入っています。自然農法で野菜を栽培している京都八幡市の上村農園から主に仕入れているのだそう。 また、調理法もそれぞれの野菜の性質にあった方法で提供をしているとのことで、炭火で焼いたもの、石焼にしたもの、バターソテーや浅漬けにしたものなどさまざま。 一口いただくと、野菜本来のうまみが香りからも味からも伝わってきます。繊細で上品な野菜は、目でも楽しむことができる絶品お野菜です。

  • シェフの必需品|都立大学「Fukushima(フクシマ)」福島隆幸 ~後編~

    シェフの必需品|都立大学「Fukushima(フクシマ)」福島隆幸 ~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は都立大学のフレンチレストラン『Fukushima(フクシマ)』の福島隆幸さんのフレンチ料理に興味をもったきっかけや、修行時代のお話などをうかがいました。そして、今回お聞きしたのは福島さんにとっての“必需品”について。早速ご紹介していきます。

  • シェフの必需品|都立大学「Fukushima(フクシマ)」 福島隆幸 ~前編~

    シェフの必需品|都立大学「Fukushima(フクシマ)」 福島隆幸 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。8人目のシェフは都立大学にあるフレンチ「Fukushima(フクシマ」の福島隆幸さんです。今年オープンし、ディナータイムはコースのみで提供するレストラン。上品かつ繊細な料理をいただくことができます。そんな福島さんは、どのような料理人なのでしょうか?必需品をうかがう前に、彼の料理に対する想いや考え方について、お話をしていただきました。

  • 本格派にも愛されるカジュアルフレンチ。麻布十番「カラペティ・バトゥバ」がリニューアルオープン

    本格派にも愛されるカジュアルフレンチ。麻布十番「カラペティ・バトゥバ」がリニューアルオープン

    2017年7月10日(月)より、カジュアルフレンチレストラン「カラペティ・バトゥバ」が半年間の休業期間を終えリニューアルオープン。場所は移転前と同じ麻布十番駅にあり、5a出口より徒歩約1分のところにあるビルの4階です。 カジュアルでありながらも本格的で上質なフレンチを味わえると人気で、火災による休業を悲しむファンも多いお店でした。    

  • 大人の遊び心を刺激!老舗フレンチレストラン「LA MARÉE」にてラグジュアリーサマーイベント開催

    大人の遊び心を刺激!老舗フレンチレストラン「LA MARÉE」にてラグジュアリーサマーイベント開催

    2017年7月30日(日)、老舗のフレンチレストラン「LA MARÉE(レストラン ラ・マーレ)」の開業40周年を記念して、一夜限りのラグジュアリーサマーイベント「40th Anniversary Summer Party」を開催します。 1977年から、海を一望できる絶景を眺めながら本格創作フランス料理が堪能できるレストランとして愛され続けてきた「LA MARÉE(レストラン ラ・マーレ)」。自社農園「ラ・マーレ・ファーム」で採れたフレッシュな野菜と地元葉山の食材をたっぷりと使用した料理やドリンクをスペシャルメニューで提供します。

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