• 季節のおくりもの|JEAN-PAUL HÉVINの「タブレット レ キャラメル フルール ドゥ セル エ ナットウ」

    季節のおくりもの|JEAN-PAUL HÉVINの「タブレット レ キャラメル フルール ドゥ セル エ ナットウ」

    言わずと知れたショコラの名店「JEAN-PAUL HÉVIN」。2002年の日本上陸以来、チョコレートブームの先駆けとして人気を誇る同店から、気になる商品が発売されます。それは、2018年7月20 日(金)から8月31日(金)までの期間限定で販売される「タブレット レ キャラメル フルール ドゥ セル エ ナットウ」。 名前の通り、なんと納豆入りのショコラ。日本で暮らした経験のあるエヴァンは、以前から発酵食品に興味を持っていたそうで、いくつかの納豆を試食し、神田「天野屋」のドライ納豆を選びました。1846年(弘化3年)創業、老舗の「天野屋」は、日本産の遺伝子組換えでない、無

  • 季節のおくりもの|ラ・メゾン・デュ・ショコラの「チェリー ブロッサム」

    季節のおくりもの|ラ・メゾン・デュ・ショコラの「チェリー ブロッサム」

    卒業式シーズンも終わり、本格的な桜の季節になってきました。 パリの老舗ショコラティエ、ラ・メゾン・デュ・ショコラから、日本の春を象徴する“桜”をイメージした季節限定コレクションが登場。 「チェリー ブロッサム」は、桜風味の限定レシピ1種に、定番人気のボンボン・ドゥ・ショコラ7種、10粒が詰め合わせになっています。もちろん気になるのは、限定レシピの「テ フルール ドゥ スリズィエ」。 シェフ・パティシエ・ショコラティエのニコラ・クロワゾー氏が、“桜”をイメージして創り上げたショコラは、桜緑茶で風味づけしたダークガナッシュです。

  • Bean to barスタイルで魅せる「マジドゥショコラ」の生チョコプリン|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    Bean to barスタイルで魅せる「マジドゥショコラ」の生チョコプリン|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    自由が丘駅から歩くこと約3分の場所に、チョコレート専門店「Magie du chocolat(マジドゥショコラ)」がありました。こちらのお店では、豆から板状のバーになるまで全ての工程を自社で行う”Bean to bar”スタイルを大切にしています。カカオ豆から徹底的こだわり抜いて作られた商品は、食べる人を魅了させること間違いなし。

  • チョコレートの“Bean to Bar”を楽しめる「Minimal 銀座Bean to Bar Stand」が銀座三丁目にオープンする。

    チョコレートの“Bean to Bar”を楽しめる「Minimal 銀座Bean to Bar Stand」が銀座三丁目にオープンする。

    日本における、“Bean to Bar”チョコレートの先駆け、チョコレートブランド「Minimal」(ミニマル)が銀座三丁目に新店をオープンする。「Minimal」といえば、工房併設の店舗を構え、2014年12月に富ヶ谷にオープンした、FOODPORT.でも取材をさせていただいたこだわりのお店である。(http://foodport.jp/okurimono/20150212/6669.html)

  • ヨックモックのバレンタイン2016!テーマは、“more! more! enjoyバレンタイン!”

    ヨックモックのバレンタイン2016!テーマは、“more! more! enjoyバレンタイン!”

    『誰かに贈る特別な想い、その全てがハッピーエンドになりますように』という想いを込めて、心躍るピンクを基調としたパッケージの商品を展開。さまざまな想い、シチュエーションに合わせて選べるようにバリエーション豊かにラインナップ。 2016年はヨックモックならではのクッキーを使ったバレンタインアイテムのほか、今では定番となったこの時期にしかないチョコレート商品とのアソートをラインナップし、まごころこもったクッキーとチョコレートで、バレンタインを盛り上げます。

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