RESTAURANT

編集部のお気に入りのレストランをご紹介します

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ラトリエ モトゾー |池尻大橋

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ラトリエ モトゾー |池尻大橋

    まずご紹介するのは、美しいグラデーションが見る人を魅了する「コッパ アッラ プルチャータ」。 てっぺんには見た目華やかなパイと、チョコレートでコーティングされたコンフレークがトッピングされています。その下には表面がカラメリゼされたクリームブリュレとフレッシュな苺、香り高いバニラアイス、甘酸っぱいフランボワーズジェラート、サクサク食感のカンノンチーノ風スイーツ、濃い味わいのベリーのジュレが重なっています。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Ardoak|代々木八幡

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Ardoak|代々木八幡

    まずは『アホ・ブランコ』。ガスパチョと言えばトマト主体の赤いスープですが、こちらは白いガスパチョと呼ばれているアンダルシアの冷製スープ。基本は半乾きアーモンドとにんにく、水・ビネガー・オリーブオイル・塩とシンプルな味付けです。そしてそのスープにどんな食材を組み合わせるかでシェフの色を出す、というのがモダンスペイン流。一時期スペインにあるモダンレストランのシェフの間で流行していたそう。 今回の品はマンゴーと1日だけ塩漬けにしたフレッシュなアンチョビが入っています。シソ、ミント、黒オリーブの粉をトッピングして和のテイストによせたガスパチョは、口の中で様々な香りが重なっていきます。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|旧ヤム邸シモキタ荘 |下北沢

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|旧ヤム邸シモキタ荘 |下北沢

    今回は「あいがけ」を注文。ライスは、ターメリックライス、玄米、ジャスミンライスの中から選ぶことが出来、今回はターメリックライスが売り切れとのことだったので、玄米をチョイスしました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|udo|渋谷

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|udo|渋谷

    和食をベースに、様々な国の「おいしい」を取り入れた自然創作料理とお酒のお店『udo(ウド)』。白を基調とした外観と看板、そしてお店の入り口に並ぶお酒が目印です。いくつかメニューがある中で、ランチタイムの看板メニュー「一汁三菜」を注文。2種類のライス、肉か魚のメイン、4種類のデリカテッセのそれぞれから、好きなものを選ぶことができます。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ロマンティコ|白金台

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ロマンティコ|白金台

    ランチの「おまかせコース」の一番最初にでてきたのはアナゴのフリット。 かりっと揚げられたアナゴは香ばしさを漂わせながらも、中はふっくらとしています。アナゴとトマトの酸味、そしてモッツァレラチーズのコクがマッチしており、料理の深みが増します。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|神田まつや|神田

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|神田まつや|神田

    「神田まつや」の蕎麦はそば粉が十に小麦が二の外二。茨城県の馴染みの農家から仕入れるそば粉と小麦を、店内奥のガラス張りのスペースで打っています。細めに仕上げられた蕎麦はみずみずしく、喉越し良し、そして蕎麦の香りが優しく鼻に抜けるのです。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ら すとらあだ|中野坂上

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ら すとらあだ|中野坂上

    定番の細打ちの蕎麦。石臼手挽きの粉を使用していて他より少し粗めなので、のどごしよりも歯ごたえを感じながら食べるのがおすすめなのだそうです。めんつゆも用意されますが、一緒に用意される塩で食べるとより一層そば本来の味を堪能でき、のどごしも抜群です。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|秋田料理 五城目|目白

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|秋田料理 五城目|目白

    お通しは枝豆といんげんの胡麻和え。少し味付けを濃い目にしてあるいんげんの胡麻和えは、まさにビールのおつまみに最高の一品です。まずは一杯目の乾杯をしながら、ちょこちょこっとつまみながら食べ進めるのが至福の時間です。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Offf|代々木上原

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Offf|代々木上原

    最初の前菜としてオーダーしたのは「アンチョビキャベツ」。あつあつの鉄板で提供されたアンチョビキャベツは、良い意味で想像をくつがえすものでした。アンチョビキャベツの上には万遍なくチーズがかけられています。たしかにこの組み合わせ、合わないわけがありません。キャベツをお皿にとる度にチーズが伸び、絡み合い、おつまみとして最高な一品です。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|タキ|渋谷

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|タキ|渋谷

    渋谷は桜丘町の坂を上った雑居ビルの3階。隠れ家的な佇まいで、扉を開ければ渋谷にありながら落ち着いた雰囲気。壁にはおすすめのおつまみメニューに、寫樂、五橋、雪の茅舎といった銘柄が並ぶ「本日の日本酒」リスト。これらを眺めているだけで、幸福な晩餐タイムへの期待度が高まります。クラフトビールはタップが3種。この日は鳥取県「大山Gビール」アルト、岩手県「いわて蔵ビール」パッションウィートエール、大阪府「箕面ビール」W-IPAというラインナップ。さらにボトルも30種類以上。つまりは日本酒好きも、ビール好きも、ともに大満足なドリンクの数と質をなのです。

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