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  • 創業110年を迎える料理道具店「釜浅商店」がフランス・パリに初進出

    創業110年を迎える料理道具店「釜浅商店」がフランス・パリに初進出

    東京・合羽橋にある創業明治41年(1908年)の料理道具店「釜浅商店」が、創業110年を迎える今年、パリのサンジェルマン・デ・プレに海外初店舗をオープンしました。 「釜浅商店」は、自分たちの言葉で道具が生まれる背景や、作り手の想いも一緒に届けたいという考えから、2014年からパリでのポップアップショップの活動を続けてきました。プロの料理人や一般の方への包丁や炭のセミナーなどを通じて手応えを感

  • 贈りたい、日本のお酒|奥野田葡萄酒醸造の「ラ・フロレット ハナミズキ・ブラン2017」

    贈りたい、日本のお酒|奥野田葡萄酒醸造の「ラ・フロレット ハナミズキ・ブラン2017」

    お酒をプレゼントする時、どんなものを買ったらよいか、迷ってしまうことはありませんか。ホームパーティの手土産や、上司へのお祝い、または外国の友人にプレゼントをする機会もあるかもしれません。そんな時、お気に入りのお酒があれば、その場に楽しい会話が生まれるはず。その大切な1本に、“日本の”美味しいお酒を選んではいかがでしょうか。

  • シェフの必需品|広尾|「Ode」生井祐介~前編~

    シェフの必需品|広尾|「Ode」生井祐介~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材を紹介していただく連載「シェフの必需品」。今回は、広尾にあるレストラン『Ode』の生井祐介シェフです。グレーで統一されたシックな内装、香りと食感にこだわる独創的なフレンチで、2017年のオープン以来瞬く間に話題となった『Ode』。前編では、生井シェフが、独特の世界観で客を楽しませるガストロノミーをオープンさせるまでの道のりをお伝えします。

  • 日本中の食材を楽しめる「日本百貨店さかば」が東京・丸の内にオープン

    日本中の食材を楽しめる「日本百貨店さかば」が東京・丸の内にオープン

    「ニッポンのモノヅクリとスグレモノ」をテーマに、日本中から集めた逸品を販売する日本百貨店「日本百貨店さかば」が、東京・丸の内にオープンしました。 日本百貨店は、御徒町で生まれた雑貨と食品を扱う小売店。「作り手と使い手の出会いの場」というコンセプトの名の通り、日本全国から様々なヒト・コト・モノが大集合。一足踏み入れるだけで、日本のどこかに行ったようなワクワクを感じられます。

  • 季節のおくりもの|フルーツルーツの「国産無添加ドライフルーツ」

    季節のおくりもの|フルーツルーツの「国産無添加ドライフルーツ」

    2009年の創業から、国産オーガニックコスメを牽引してきた『フルーツルーツ』。東京・学芸大学にあるエステティックサロンでは、自然の恵みから作られたオリジナルコスメと日本一を受賞した確かな技術による、オールハンドのエステティックが受けられることで人気です。 そんな『フルーツルーツ』が、もっと女性に美しくなってほしいとの願いから着目したのがインナーケア。「身体の中から美しく」をコンセプトに、食物

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  • シェフの必需品|広尾|「Ode」生井祐介~前編~

    シェフの必需品|広尾|「Ode」生井祐介~前編~

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