GIFT

大切な人への贈り物に、ちょっとした手土産に

  • ハイセンスな大人の手土産「ペストリー&チーズショップ」のラヴォッシュ|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    ハイセンスな大人の手土産「ペストリー&チーズショップ」のラヴォッシュ|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    目白駅前のバスに揺られること約10分。「ホテル椿山荘東京前」にて下車すると、そこには上品な雰囲気が漂うホテル椿山荘東京があります。その圧倒的な存在感は、ミシュランガイド東京にて最高ランクの評価を10年連続で受けている風格。そんな一流ホテルの中に、凛とたたずむベーカリー「ペストリー&チーズショップ」。店内はモダン調で統一されています。 こちらのお店では、ワインやチーズ、ホテルメイドのパンやスイーツが販売されています。その中で今回は、1日11食限定で販売されている「ラヴォッシュ」をご紹介します。

  • |季節のおくりもの|帰省土産に!チーズタルトで有名な『BAKE』の新ブランド

    |季節のおくりもの|帰省土産に!チーズタルトで有名な『BAKE』の新ブランド

    焼きたてチーズタルトで有名な『BAKE』から、新ブランドが登場!最初にご紹介するのは、JR東京駅構内にオープンしたバターサンド専門店『PRESS BUTTER SAND(プレスバターサンド)』。“バターサンド”と聞くと、レーズンが入っているものが有名ですが、『PRESS BUTTER SAND』では代わりにキャラメルが入っています。

  • 身体に良いモノだけで作られた「和のかし 巡」のアイスキャンディー|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    身体に良いモノだけで作られた「和のかし 巡」のアイスキャンディー|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    小田急線・千代田線の代々木上原駅南口から出発し、閑静な住宅街を過ぎると小さな商店街がぽつりぽつりと見つかり、歩くこと徒歩約15分。そこに、静かに街を見守るように和菓子屋さんを発見しました。小さな入り口とそこから見える小さな店内は、ほっとするような優しい雰囲気が漂います。

  • 食いしん坊なあの人に、手放せなくなる逸品 シケンの「SOLADEY N4」|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    食いしん坊なあの人に、手放せなくなる逸品 シケンの「SOLADEY N4」|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    急に用意しなければならない手土産や、大切な人へのお祝いの品。なにか気の利いたものを贈りたいものですが、誰に相談すれば良いのでしょう? FOOD PORT.が目を付けたのは雑誌やWEBで活躍するライターのみなさん。東京だけでなく、時に地方へ、海外へ、飲食店や業界のキーパーソンへの取材を通じ、様々な情報が入ってくる彼・彼女たちなら、きっと素敵な贈りものを知っているはず。第10回の推薦人は旅や美容に関する企画を多数手がける矢口あやはさん。食べ物の紹介が続く中で意表をついたひと品をご紹介いただきました。

  • きび砂糖で炊いた小豆を使った「ダンディゾン」のあんぱん|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    きび砂糖で炊いた小豆を使った「ダンディゾン」のあんぱん|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    吉祥寺駅から歩くことおよそ10分。目的地に到着したものの、大きな看板は見当たらず、そのまま奥に進むと小さな看板と地下へ降りる階段を発見しました。秘密基地かのような外観は、スタイリッシュでおしゃれな雰囲気です。お店の外からも焼きたてのパンの良い香りが漂います。

  • 四半世紀味を守り続けているヨハンの「チーズケーキ」|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    四半世紀味を守り続けているヨハンの「チーズケーキ」|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    1978年に開店したホームメイドチーズケーキ屋「ヨハン」。本店は今蔦屋書店や高架下にさまざまなお店がオープンして話題の中目黒にあります。無着色、無香料、無水、保存料は一切使っていない、良質で新鮮な材料のみを厳選吟味して作られたチーズケーキは、お店の外まで良い香りがただよってきます。開店以来、材料・分量を変えることなく焼き上げており、味のぶれのなさに、どこかほっと一息。

  • 絶品!有機農法の完熟マンゴー、FOOD PORT.で絶賛販売中!

    絶品!有機農法の完熟マンゴー、FOOD PORT.で絶賛販売中!

    大切な人への贈り物に、はたまた自分へのご褒美に、とっても美味しい完熟マンゴーはいかがでしょうか? FOOD PORT.がおすすめするマンゴーは沖縄の離島・来間島で丁寧に育てられた有機栽培のマンゴーです。

  • |季節のおくりもの|今しか味わえないメイプルの新物 ミックの「メイプルヌーヴォー」

    |季節のおくりもの|今しか味わえないメイプルの新物 ミックの「メイプルヌーヴォー」

    初ガツオに、秋の秋刀魚、新茶に新米。日本人は初物が好きですが、ワインだってボジョレー・ヌーヴォーがあり、オリーブオイルにもノヴェッロがあったりと、初物をお祝いする風習はどこにでもあるものです。そう、カナダの名産品であるメイプルシロップにもヌーヴォーがあるのです。 この6月21日に解禁されたのは、阪急うめだ本店の地下二階にあるメイプルシロップ専門店「ミック」。こちらでは毎年「メイプルヌーヴォー」を販売しており、毎年店頭に並ぶのを楽しみにしているお客さんが多いんだとか。

  • 大切な人と週末にいただきたい オーボンヴュータンの「ウィークエンド」|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    大切な人と週末にいただきたい オーボンヴュータンの「ウィークエンド」|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    「Au Bon Vieux Temps(オーボンヴュータン)」といえば、言わずと知れたフランス伝統菓子の第一人者である河田勝彦さんがオーナーシェフを務める名店。本店は尾山台に、日本橋高島屋にも支店があり、尾山台店は2016年に場所を写し、河田シェフの息子さんがつくるシャルキュトリをはじめとした洋惣菜も販売するようになりました。この「Au Bon Vieux Temps(オーボンヴュータン)」は、例えば「モンサンクレール」の辻口博啓さん、「トシ・ヨロイヅカ」の鎧塚俊彦さんも師と仰ぎ目標にしてきた人物。多くの弟子を輩出した、まさに日本におけるフランス菓子界の重鎮です。 そのスペシャリテのひと

  • |季節のおくりもの|レモンの爽やかな風味が心地よい ルスルスの「鳥のかたちのクッキー」

    |季節のおくりもの|レモンの爽やかな風味が心地よい ルスルスの「鳥のかたちのクッキー」

    2007年に東麻布でお菓子教室をメインに、木・金・土の3日間だけお菓子屋さんとして営業していた「菓子工房 ルスルス」。短い営業時間ながら、その美味しさとかわいらしいデザインのお菓子の数々に、またたくまに東京手土産の定番に。2012年には浅草は観音裏に2号店目をオープンし、松屋銀座にも店舗を構えます。浅草のお店にはイートインスペースもあり、焼き菓子だけでなく、プリンやゼリー、季節のフルーツを使った生菓子もいただくことができます。 そんなルスルスの人気の品と言えば「鳥のかたちクッキー」。実はこちら、今年は酉年ということで年末年始のタイミングでご紹介しようと思っていたのですが、人気のあまり予約

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