GIFT

大切な人への贈り物に、ちょっとした手土産に

  • |季節のおくりもの|BIRDY.の「デキャンタ」

    |季節のおくりもの|BIRDY.の「デキャンタ」

    毎日のテーブルを華やかにしてくれる、ワイン。フレンチやイタリアンだけでなく、ご家庭で和食と一緒にワインを楽しんでいる方も多いのでは。 デイリーワインをより美味しく飲むのなら、BIRDY.の「デキャンタ」はいかがでしょうか。デキャンタージュ、イコール高級ワイン、というイメージがあるかもしれませんが、この「デキャンタ」はデイリーワインにピッタリ。いつものカジュアルなワインを気軽に、美味しく楽しめます。

  • |季節のおくりもの|WA・BI・SAの「焦がしざらめカステラ さくら」

    |季節のおくりもの|WA・BI・SAの「焦がしざらめカステラ さくら」

    桜の季節が待ち遠しい今日この頃。ホワイトデーや春の手土産に『WA・BI・SA』の「焦がしざらめカステラ さくら」はいかがでしょうか。

  • |季節のおくりもの|パティスリー ドゥ ラベイユの「ショーソン オ ポム」

    |季節のおくりもの|パティスリー ドゥ ラベイユの「ショーソン オ ポム」

    荻窪駅から歩くこと約5分。まるでフランス・パリのような雰囲気を漂わせるはちみつフランス菓子専門店「パティスリー ドゥ ラベイユ」があります。シックにまとめられた外観だけでなく、店内にはオーナーの白仁田雄二さんのセンスが光る、素敵な空間が広がっています。それもそのはず、白仁田さんはパリに実際に店を出すことを想像して、パリの街並みに合うようなスタイルにこだわったのだそう。

  • |季節のおくりもの|green bean to bar CHOCOLATEの「チョコレートバー」

    |季節のおくりもの|green bean to bar CHOCOLATEの「チョコレートバー」

    1月も中旬になり、そろそろバレンタインの季節。日本では恋人にチョコレートをプレゼントする日だったはずのバレンタインデーは、今では友人や家族へ、そして自分へのご褒美に贅沢なチョコレートを購入することがすっかり定番となりました。そんな2月14日のバレンタインデー、今年はgreen bean to bar CHOCOLATEの「チョコレートバー」はいかがでしょうか。

  • |季節のおくりもの|メゾンカイザーのフランス伝統菓子「ガレット デ ロア」

    |季節のおくりもの|メゾンカイザーのフランス伝統菓子「ガレット デ ロア」

    お正月も三が日が過ぎ、すでに2018年のお仕事が始まった方も多いのではないでしょうか。日本では1月7日に七草粥を食べますが、是非今年の1月6日は「ガレット デ ロア」で新年をお祝いするのがオススメ。 「ガレット デ ロア」とは1月6日の「Epiphany」(エピファニー/キリスト教の公現祭)の日をお祝いするフランス伝統菓子のこと。最近では日本でも浸透してきましたが、本場では多くのブーランジェリーやメゾンがオリジナルのガレットデロアを販売し、愉しむことができるのだとか。

  • 伝統を重んじ未来へと挑戦する「やいづ善八」のやきつべのだし|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    伝統を重んじ未来へと挑戦する「やいづ善八」のやきつべのだし|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    創業150年を迎えるダシの専門メーカー「マルハチ村松」。1868年より、鰹節の名産地“焼津”で出汁づくりの技を磨き続けています。そんなダシの職人であるマルハチ村松より、‶私らしいだし経験″を提供するために作られた本格だしブランド「やいづ善八」。伝統を重んじながらも、未来へ挑戦する高い誇りと覚悟が垣間見えるブランドです。

  • |季節のおくりもの|伝統を受け継ぐフランス菓子「A.Lecomte」の2017年クリスマスケーキ

    |季節のおくりもの|伝統を受け継ぐフランス菓子「A.Lecomte」の2017年クリスマスケーキ

    1968年六本木にオープンした伝統的なフランス菓子の美味しさを伝える日本初フランス菓子店「ルコント」。そんなルコントから、2017年のクリスマスケーキが登場しました。 見た目も味も大満足なケーキをいくつかピックアップしてご紹介します。

  • 長年愛される本物の味「塩野」の栗最中|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    長年愛される本物の味「塩野」の栗最中|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    赤坂駅から歩くこと約1分の場所に、昭和22年に創業した老舗和菓子屋店「御菓子司 塩野」がありました。移り変わりの早い赤坂の地で、長年愛され続ける名店です。店内に足を踏み入れると、見た目華やかな生菓子や干菓子がキラキラとした眼差しを向けるように、私たちお客さんを出迎えてくれました。

  • |季節のおくりもの|「NUMBER SUGAR」のアップルシナモンキャラメルクリーム

    |季節のおくりもの|「NUMBER SUGAR」のアップルシナモンキャラメルクリーム

    地下鉄明治神宮前駅から徒歩5分。渋谷と表参道をつなぐキャットストリートにある「NUMBER SUGER」。無添加にこだわった本格派手作りキャラメルの専門店です。味はもちろんのこと、パッケージのお洒落さでも国内外で人気となっています。 元々店主の方が飴職人をやられており、色々砂糖菓子をつくってみた結果、キャラメルの反応が一番よく、そこからキャラメルの奥深さに惹かれていったのがきっかけだったそう。当時は火加減や煮詰めた後の処理の仕方など、キャラメルが繊細なお菓子であるがゆえに正解が見えてこなかったそうで、何年も苦戦したとおっしゃっていました。

  • 歴史刻む味わい「岡埜栄泉総本家本店」の大福|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    歴史刻む味わい「岡埜栄泉総本家本店」の大福|ライターに訊く当意即妙なギフトの手口

    上野駅から徒歩約1分の場所に「岡埜栄泉総本家」がありました。こちらの岡埜栄泉さんは、2018年で創業145周年を迎える歴史ある和菓子屋です。五代目の岡野俊一郎さんは国際オリンピック委員などアマチュアスポーツ界で幅広い活動を行っており、現在は六代目の岡野大介さんがお店の切り盛りを行っています。店内に足を踏み入れると、大福やどら焼きなど魅力的な和菓子が肩を並べています。今回は、岡埜栄泉さんの不動の大人気商品”豆大福”と”一粒栗大福”を購入しました。

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