GIFT

大切な人への贈り物に、ちょっとした手土産に

  • |季節のおくりもの|なんと13年ぶりの新しい味! ヨックモックの「シガール オゥ マッチャ」

    |季節のおくりもの|なんと13年ぶりの新しい味! ヨックモックの「シガール オゥ マッチャ」

    手土産の定番中の定番、ヨックモックの「シガール」。プレーンな「シガール」と、ミルクティー風味の「シガール オ テ」、そしてチョコレートが詰まった「シガール オゥ ショコラ」の3種が現在のラインナップですが3月15日に13年ぶりの新味「シガール オゥ マッチャ」が発売されるのです。そんな話のネタにもなる手土産をご紹介します。

  • |季節のおくりもの|京都発のクラフトジン 「季の美」

    |季節のおくりもの|京都発のクラフトジン 「季の美」

    ここのところバーテンダーやソムリエの方々と話をしていると、よく話題に上るクラフトジン。もともとジンは大麦、ライ麦、ジャガイモなどを原料とする蒸溜酒で、ジュニパーベリー(ねずの実)をはじめ様々な植物によって香りづけがされています。個性的なボタニカルの組み合わせにより、個性的なジンを世に送り出す小規模の生産者がイギリスやアメリカでどんどん生まれていることが要因なのですが、とうとう日本から、それも京都から「季の美 京都ドライジン」が誕生したのです。

  • |季節のおくりもの|毎日でも食べたくなる美味しさ 15度の「ドライフルーツ」と「グラノーラ」

    |季節のおくりもの|毎日でも食べたくなる美味しさ 15度の「ドライフルーツ」と「グラノーラ」

    2016年12月にオープンしたイオンスタイル碑文谷。その1階に「サンチノ」というお店があります。そこには“温故知新”をキーワードに再構築されたシベリアや帽子パン、甘食パンといったレトロなパンやローカルなパンが並びこの地域の老若男女を魅了しています。その仕掛け人である杉窪章匡はパティシエとして2000年に渡仏し、「Jamin(ジャマン)」、「PETROSSIAN(ペトロシアン)」といったミシュランの星付きのレストランで修業。帰国後は数々の新しいスタイルのパンを生み出してきた表参道「d'une rarete (デュヌ・ラルテ)」のシェフを経て、2013年に独立して

  • |季節のおくりもの|男心をくすぐるバレンタインギフト。 フィオレンティーナ ペストリーブティックの「ショコラ コスモス」

    |季節のおくりもの|男心をくすぐるバレンタインギフト。 フィオレンティーナ ペストリーブティックの「ショコラ コスモス」

    もうバレンタインデーにプレゼントするチョコレートは決まりましたか? 今週末29日(日)には国内外のBean to Barのチョコレートメーカーが集まる「CRAFT CHOCOLATE FESTIVAL(クラフト チョコレート フェスティバル)」が、2月2日(木)から5日(日)まで国内最大のチョコレートの祭典「Salon du chocolat (サロン・デュ・ショコラ)」が開催され、バレンタインムードが一段と高まってきます。今回おすすめしたいのは、遊び心のある男性にぜひ贈りたいチョコレート、グランド ハイアット 東京の「フィオレンティーナ ペストリーブティック」の“ショコラ コスモス”です。

  • |季節のおくりもの|美味しいイチゴを贅沢に! 資生堂パーラーの「ココット ドゥ フレーズ」

    |季節のおくりもの|美味しいイチゴを贅沢に! 資生堂パーラーの「ココット ドゥ フレーズ」

    仲の良い友人との集まりや、家族揃ってのパーティに、美味しいケーキは欠かせません。ぜひ手土産におすすめしたいのが、今回ご紹介する資生堂パーラーの「ココット ドゥ フレーズ」。数量限定の贅沢なケーキです。

  • |季節のおくりもの|シングルオリジンでいただく日本茶 green brewingの「茶葉」

    |季節のおくりもの|シングルオリジンでいただく日本茶 green brewingの「茶葉」

    2016年1月5日、三軒茶屋にシングルオリジンの日本茶をハンドドリップでいただけるお店ができたのをご存知ですか? 今回ご紹介したい贈り物は、そこで抽出されている厳選された日本茶の茶葉です。

  • |季節のおくりもの|日本酒を優雅にいただくなら 木村硝子店の「カルタ Gift Box」

    |季節のおくりもの|日本酒を優雅にいただくなら 木村硝子店の「カルタ Gift Box」

    日本酒を飲むならばグラスにもこだわりたいもの。手に持った時、口につけた時の繊細な感覚は木村硝子店ならではの特徴です。お酒好きなあの人にいかがでしょう?

  • |季節のおくりもの|酉年のご挨拶の手土産にぜひ! 向島の老舗・言問団子の「言問最中」

    |季節のおくりもの|酉年のご挨拶の手土産にぜひ! 向島の老舗・言問団子の「言問最中」

    2017年は酉年。年末年始の手土産に鳥モチーフのお菓子はいかがでしょうか? 今回ご紹介する言問最中は、向島の老舗和菓子店である言問団子の一品です。

  • 大切な人に贈りたい|料理家のご馳走モノ|渡辺康啓さん

    大切な人に贈りたい|料理家のご馳走モノ|渡辺康啓さん

    くいしんぼうの父とパティシエの母の間に生まれる。大学卒業後、COMMEdesGARCONSに勤務し、独特の美意識を学んだ後、2007年、料理家として独立。季節感を凝縮させた、見た目にも美しい料理を手がける。著書は『春夏秋冬毎日のごちそう』など。また、料理教室も主宰している

  • 大切な人に贈りたい|料理家のご馳走モノ|山田英孝さん

    大切な人に贈りたい|料理家のご馳走モノ|山田英孝さん

    何を隠そう、山田英季さんは料理道具マニア。たとえ海外へ行っても、「台北に行った時は『台北かっぱ橋』、ソウルに行った時は『ソウルかっぱ橋』と検索をかけて、道具を売っている場所を探しましたね」と言うほど、いつでもどこでも魅惑的な料理道具を探しています。今、欲しいものは、台湾のとある店で売っていた大きな“竹のせいろ”。「もしかしたら似たようなものは横浜中華街でも買えるかもしれませんが、その店はリペアもしてくれるんです。長く使い続けることを考えると、リペアは大事なポイントでしょう。しかも『せいろを直す』ということがあると、また台湾へ旅に出る目的にもなりますよね。そういうのがまた

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