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  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|京橋 もと|京橋

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|京橋 もと|京橋

    1日酢締めした鯵に、1時間半焼き旨みが凝縮された木の子。そこに梨を合わせて、醤油を少々。そしていくらが程よく全体をまとめてくれます。梨の甘味と柑橘の酸味が口の中に広がり、早くも一杯目の日本酒が飲みたくなります。 さてこちらのお料理に合わせるのは、「作 槐山一滴水(かいざんいってきすい)」。 兵庫県の愛山という希少な酒米を使った純米大吟醸酒です。フルーティーな香りと甘味、品の良い穏やかな酸が梨のニュアンスにピッタリ。なめらかな透明感が、優しく全体をまとめてくれます。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|オクシモロン|二子玉川

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|オクシモロン|二子玉川

    開店時間にお店に訪れましたが、もうすでに約5組のお客さんが待っていました。ですが、お店で受付を行うと、メールで呼び出してくれる仕組みになっているので、列に並ぶことなく気楽に待つことができます。そして、順番が回ってきた喜びを噛み締めながら入店し、注文したのはオクシモロンの人気メニュー「エスニックそぼろカレー」。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Fukushima|都立大学

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Fukushima|都立大学

    こちらは「30種の自然農法野菜」。色鮮やかな旬の野菜を30種類も使用しており、「コールラビ」や「コリンキー」、「ゴルゴ」など普段食べる機会の少ない野菜も入っています。自然農法で野菜を栽培している京都八幡市の上村農園から主に仕入れているのだそう。 また、調理法もそれぞれの野菜の性質にあった方法で提供をしているとのことで、炭火で焼いたもの、石焼にしたもの、バターソテーや浅漬けにしたものなどさまざま。 一口いただくと、野菜本来のうまみが香りからも味からも伝わってきます。繊細で上品な野菜は、目でも楽しむことができる絶品お野菜です。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|山城屋庄蔵|渋谷

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|山城屋庄蔵|渋谷

    存在感のある看板に導かれてお店の階段を上がると、日本らしい気品のある入り口が出迎えてくれます。そして、店内に足を踏み入れると隅々まで洗練された空間が広がります。その空気には、姿勢を正してくれるような凛々しさがありました。 山城屋庄蔵のメニューは、コース料理のみ。今回は、夜のコースをリーズナブルに楽しめるランチ限定のショートコースを注文しました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|パーレンテッシ|池尻大橋

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|パーレンテッシ|池尻大橋

    パーレンテッシは、産地や栽培方法にまでこだわった食事が楽しめるのが特徴のイタリアンのお店。ランチでは、オーガニックデュラム小麦パスタ・パン・サラダのセットと、自然栽培小麦を使用したピッツァとサラダのセットがあります。 今回は、マルゲリータとビスマルクのハーフ&ハーフのピッツァのサラダセットを注文しました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Matsushima|代々木上原

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Matsushima|代々木上原

    1品目は「苗族伝統 鯰の酸湯魚 発酵トマトの土鍋煮込み」。中にはなまず、発酵白菜、発酵トマト、パクチーが入っています。ひとくちいただくと、なまずのくさみはまったくなく、身はふっくらとやわらかく、中までトマトの味わいがしみこんでいます。そしてパクチーと一緒にいただくと、また香りが異なり、エスニックテイストに。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ラトリエ モトゾー |池尻大橋

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ラトリエ モトゾー |池尻大橋

    まずご紹介するのは、美しいグラデーションが見る人を魅了する「コッパ アッラ プルチャータ」。 てっぺんには見た目華やかなパイと、チョコレートでコーティングされたコンフレークがトッピングされています。その下には表面がカラメリゼされたクリームブリュレとフレッシュな苺、香り高いバニラアイス、甘酸っぱいフランボワーズジェラート、サクサク食感のカンノンチーノ風スイーツ、濃い味わいのベリーのジュレが重なっています。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Ardoak|代々木八幡

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|Ardoak|代々木八幡

    まずは『アホ・ブランコ』。ガスパチョと言えばトマト主体の赤いスープですが、こちらは白いガスパチョと呼ばれているアンダルシアの冷製スープ。基本は半乾きアーモンドとにんにく、水・ビネガー・オリーブオイル・塩とシンプルな味付けです。そしてそのスープにどんな食材を組み合わせるかでシェフの色を出す、というのがモダンスペイン流。一時期スペインにあるモダンレストランのシェフの間で流行していたそう。 今回の品はマンゴーと1日だけ塩漬けにしたフレッシュなアンチョビが入っています。シソ、ミント、黒オリーブの粉をトッピングして和のテイストによせたガスパチョは、口の中で様々な香りが重なっていきます。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|旧ヤム邸シモキタ荘 |下北沢

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|旧ヤム邸シモキタ荘 |下北沢

    今回は「あいがけ」を注文。ライスは、ターメリックライス、玄米、ジャスミンライスの中から選ぶことが出来、今回はターメリックライスが売り切れとのことだったので、玄米をチョイスしました。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|udo|渋谷

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|udo|渋谷

    和食をベースに、様々な国の「おいしい」を取り入れた自然創作料理とお酒のお店『udo(ウド)』。白を基調とした外観と看板、そしてお店の入り口に並ぶお酒が目印です。いくつかメニューがある中で、ランチタイムの看板メニュー「一汁三菜」を注文。2種類のライス、肉か魚のメイン、4種類のデリカテッセのそれぞれから、好きなものを選ぶことができます。

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