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    #22|第三章 メキシコの風が吹く店⑥|カンクンのママの味「QUE RICO!」/メキシコのおふくろの味「Jalisco」

    #22|第三章 メキシコの風が吹く店⑥|カンクンのママの味「QUE RICO!」/メキシコのおふくろの味「Jalisco」

    TEX-MEX、伝統的なメキシコ料理、そしてテキーラの風を追いかけてきましたが、まだまだ知らないことばかり。というわけで、本場の文化を伝えようと奮闘しているシェフのみなさんに各地の郷土料理や、名物料理をご紹介してもらいながら、メキシコのさらなる深淵へとご案内いたします。

  • #19|今、前線を走るイタリア料理の精鋭シェフたち|Volo Cosi|ヴォーロ・コズィ[白山]西口大輔シェフ

    #19|今、前線を走るイタリア料理の精鋭シェフたち|Volo Cosi|ヴォーロ・コズィ[白山]西口大輔シェフ

    |Volo Cosi|ヴォーロ・コズィ[白山] 西口大輔シェフ ーDaisuke Nishiguchiー 1969年 東京都生まれ。 1989年 フランス料理店で修業開始。2年後、イタリア料理に転向し、西麻布「カピトリーノ」へ。 1993年 渡伊。ヴェネツィア、ヴェローナを経て、ミラノ「サドレル」 でパスタ部門シェフ。 1996年 帰国。代々木上原に「ブォナ・ヴィータ」をオープン。 2000年 再渡伊。ロンアバルディア「ロカンダ・ヴェッキア・パヴィア」へ。翌年同店シェフに。 2006年  帰国。白山に「ヴォーロ・コズィ」オープン。

  • 編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ル・セヴェロ|西麻布

    編集部が訪れた美味しい名店『足跡レストラン』|ル・セヴェロ|西麻布

    西麻布の交差点を広尾方面に入ってほどなく歩くと見えてくる、真っ赤なファザードとフランス国旗が目印。「パリで人気の熟成肉ビストロがとうとう日本上陸」とオープン当初から話題になっていました。「LE SEVERO(ル・セヴェロ)」の本店はパリ14区にあるのですが、創業者であるウィリアム・ベルネさんは、酪農家の息子として生まれ15歳でブーシェ(精肉職人)の見習いとして精肉店で働き始めます。肉の管理について学びながら飲食店にも興味を持ち、1987年1月に自身のレストランである「Le Severo」をオープン。パリの人々だけでなく、世界から「Le Severo」の肉を求めてお客さんが集まる名店に。六本木「

  • #20|他にもこんなに!地中海美食クルーズ行くべきスポット【編集部厳選リスト】

    #20|他にもこんなに!地中海美食クルーズ行くべきスポット【編集部厳選リスト】

    地中海美食クルーズはいかがでしたか? 歴史や文化、暮らし方を知った上で、お料理を味わえば、きっと今まで食べてきたそれとはちょっと違う楽しみ方ができるはず。最後に、どうしても訪れて欲しいお店をご紹介しますので、ぜひ足を運んで地中海を感じてください。

  • #15|羊料理の魅力を味わえる店⑪肉料理のメニューが豊富な「IBAIA」

    #15|羊料理の魅力を味わえる店⑪肉料理のメニューが豊富な「IBAIA」

    ヨーロッパ、アジア、中東、アフリカ、アメリカ、そしてオーストラリアやニュージーランドまで、世界各地で愛されている羊肉。日本の羊肉料理と言えば、確かにジンギスカンくらいかもしれませんが、今、東京をめぐってみれば、これだけ素晴しい羊肉料理の数々に出合えます。

  • アメリカの潮流を読む「食事」×「映画」最前線 後編|〝ディナー×映画〞の進化系「ラグジュアリーシネマ」

    アメリカの潮流を読む「食事」×「映画」最前線 後編|〝ディナー×映画〞の進化系「ラグジュアリーシネマ」

    アメリカでは、“食事×映画”がトレンドです。それらは「シネマ・イータリー」、「ダインイン・シアター」、「ディナー・アンド・ア・ムービー」などと呼ばれ、様々なメディアで取り上げられて話題になっています。そんなアメリカのトレンドを追いかけてみました。

  • #19|肉が食べたい日はココへ。”ニクラシイ”料理が満載[SHUNGOURMAND]八丁堀

    #19|肉が食べたい日はココへ。”ニクラシイ”料理が満載[SHUNGOURMAND]八丁堀

    130日間熟成させた超熟成短角牛のビステッカや、国産肉8~10種で作るシャルキュトリの盛り合わせなど、メニューには全国各地の肉を使った料理だけでも約30種!「月毎に銘柄が替わる鶏炭火焼きは、47都道府県の地鶏を片っ端から試しているところ。自分の中で1位を決めようと思って」と壮大なプランを語るのはオーナーシェフの小池俊一郎さん。帝国ホテルで修業を積み、前店の「東京バルバリ」で数々のヒットメニューを打ち出した伝説を持つ小池さんらしい探究心は、ここ八丁堀でも健在です。その上、〆はカレーやナポリタン、焼き飯、ラーメンなど13種から選べ、「希望があれば何でも承ります」と懐の広さも拡大。食いしん坊達を心ゆ

  • #18|昔ながらの鮨屋の系譜がここに鶴八の魂を受け継ぐ分店【新橋 鶴八 分店】新橋

    #18|昔ながらの鮨屋の系譜がここに鶴八の魂を受け継ぐ分店【新橋 鶴八 分店】新橋

    昨年9月に開店したばかりの「鶴八分店」。その立地は、実力派の職人を多く輩出してきた本店「新橋鶴八」(「神田鶴八」の暖簾分け)と同じニュー新橋ビルで、2軒隣という"鮨ダネの乾かない距離"です。親方は、高校を卒業してから18年もの間、本店に務めた五十嵐寛和さん。「当初は本店を移動させる予定でした。でも、親方が現役でいられるのもそんなに長くはないから、1人でやってみろ、と」。本店とは、仕入れた魚を分けあったり、弟弟子に手伝いに来てもらうこともあったりと、とても良い距離感だそう。「でも、なんでも自分でやらないと気が済まない性分で。本当は親方には向いていないと思う」と控えめな五十嵐さん。親方のやり方や鶴

  • #15|ふるさとを思い出す家庭の味。一度は訪れたい郷土料理の店「名店5軒」

    #15|ふるさとを思い出す家庭の味。一度は訪れたい郷土料理の店「名店5軒」

    東京には多くの「郷土料理の店」がありますが、こちらでご紹介するのは地元の人が多く集まるお店です。東京に居ながらにして、それぞれの土地の味、空気さえも感じられる、そんな郷土料理の名店は地元でなくてもなんだか懐かしさを感じてしまうものです。

  • #21|第三章 メキシコの風が吹く店⑤|大人気店の東京1号店「Elborracho」/ディープな郷土料理が食べられる店「Don Blanco」

    #21|第三章 メキシコの風が吹く店⑤|大人気店の東京1号店「Elborracho」/ディープな郷土料理が食べられる店「Don Blanco」

    TEX-MEX、伝統的なメキシコ料理、そしてテキーラの風を追いかけてきましたが、まだまだ知らないことばかり。というわけで、本場の文化を伝えようと奮闘しているシェフのみなさんに各地の郷土料理や、名物料理をご紹介してもらいながら、メキシコのさらなる深淵へとご案内いたします。

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