PEOPLE

食に携わる注目の人物をインタビュー

  • シェフの必需品|都立大学「Fukushima(フクシマ)」福島隆幸 ~後編~

    シェフの必需品|都立大学「Fukushima(フクシマ)」福島隆幸 ~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は都立大学のフレンチレストラン『Fukushima(フクシマ)』の福島隆幸さんのフレンチ料理に興味をもったきっかけや、修行時代のお話などをうかがいました。そして、今回お聞きしたのは福島さんにとっての“必需品”について。早速ご紹介していきます。

  • シェフの必需品|都立大学「Fukushima(フクシマ)」 福島隆幸 ~前編~

    シェフの必需品|都立大学「Fukushima(フクシマ)」 福島隆幸 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。8人目のシェフは都立大学にあるフレンチ「Fukushima(フクシマ」の福島隆幸さんです。今年オープンし、ディナータイムはコースのみで提供するレストラン。上品かつ繊細な料理をいただくことができます。そんな福島さんは、どのような料理人なのでしょうか?必需品をうかがう前に、彼の料理に対する想いや考え方について、お話をしていただきました。

  • シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~後編~

    シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は代々木上原の中華料理のお店『Matsushima(マツシマ)』の松島由隆さんの中華料理に対する想いや料理に興味をもったきっかけをうかがいました。そして、今回お聞きしたのは松島さんにとっての必需品について。早速ご紹介していきます。

  • シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~前編~

    シェフの必需品|代々木上原「Matsushima(マツシマ)」 松島由隆 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。7人目のシェフは代々木上原にある中華料理『Matsushima(マツシマ)』の松島由隆さんです。2016年3月にオープンし、普段日本ではいただくことのできない中国の現地ならではの郷土料理を味わうことができるレストラン。そんな松島さんは、どのような料理人なのでしょうか?必需品をうかがう前に、松島さんが料理に興味をもったきっかけや料理に対する考え方について、お話をしていただきました。

  • シェフの必需品|代々木八幡「Ardoak(アルドアック)」 酒井涼 ~後編~

    シェフの必需品|代々木八幡「Ardoak(アルドアック)」 酒井涼 ~後編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は代々木上原のスペイン料理のお店「Ardoak(アルドアック)」の酒井涼シェフのスペイン料理に対する想いをうかがいました。そして、今回お聞きしたのは酒井さんにとっての必需品について。早速ご紹介していきます。

  • シェフの必需品|代々木八幡「Ardoak(アルドアック)」 酒井涼 ~前編~

    シェフの必需品|代々木八幡「Ardoak(アルドアック)」 酒井涼 ~前編~

    東京のグルメシーンを索引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。6人目のシェフは代々木八幡にあるスペイン料理「Ardoak(アルドアック)の酒井涼さんです。2012年6月にオープンし、アラカルトではなくコースのみで提供する、スペイン料理を存分に堪能することができるレストラン。そんな酒井さんは、どのような料理人なのでしょうか?必需品をうかがう前に、彼の料理に対する考え方について、お話をしていただきました。

  • シェフの必需品|新橋「Sublime(スブリム)」 加藤順一 ~後編~

    シェフの必需品|新橋「Sublime(スブリム)」 加藤順一 ~後編~

    東京のグルメシーンを牽引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は新橋のフランス料理のお店「Sublime(スブリム)」の加藤順一シェフの料理に対する考え方をうかがいました。そして、今回お聞きしたのは加藤さんにとっての必需品について。美しい料理を生み出す、アイデアの源泉のお話とともにご紹介します。

  • シェフの必需品|新橋「Sublime(スブリム)」 加藤順一 ~前編~

    シェフの必需品|新橋「Sublime(スブリム)」 加藤順一 ~前編~

    東京のグルメシーンを牽引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。5人目のシェフは新橋にある北欧のエッセンスを取り入れたフレンチ「Sublime(スブリム)」の加藤順一さんです。2015年10月にオープンし、ミシュラン1つ星を獲得。1982年生まれの加藤シェフは、東京のフレンチの巨匠、パリのモダンフレンチの旗手に師事し、コペンハーゲンで最先端の料理におけるデザインを学びます。そんな加藤さんは、どのような料理人なのでしょうか? 必需品をうかがう前に、彼の料理に対する考え方について、お話しをしていただきました。

  • シェフの必需品|外苑前「Abysse(アビス)」 目黒浩太朗 ~後編~

    シェフの必需品|外苑前「Abysse(アビス)」 目黒浩太朗 ~後編~

    東京のグルメシーンを牽引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。前回は外苑前にある魚介をテーマにしたフレンチ「Abysse(アビス)」目黒浩太郎シェフに、料理と向き合うにあたっての考え方を語っていただきました。それを踏まえて、今回は目黒シェフの必需品をご紹介します!

  • シェフの必需品|外苑前「Abysse(アビス)」 目黒浩太朗 ~前編~

    シェフの必需品|外苑前「Abysse(アビス)」 目黒浩太朗 ~前編~

    東京のグルメシーンを牽引するシェフにとって、料理を作る上で欠かせない道具や食材をご紹介していただくコーナー「シェフの必需品」。4人目のシェフは外苑前にあるフレンチ「Abysse(アビス)」の目黒浩太郎さんです。2015年3月にオープンし、魚介に特化したフレンチということで話題になり、1年経たずにミシュラン1つ星を獲得。現在31歳のオーナーシェフ目黒さんは、どのような料理人なのでしょうか? 必需品をうかがう前に、彼の料理に対する考え方について、お話しをしていただきました。

pagetop